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プロフィール

い・ず・み

Author:い・ず・み
日夜、エッチな妄想に明け暮れる日々。その淫らなシーンを覗いてみてください。


はじめまして

バラの花2008

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DATE: CATEGORY:妄想
尚子は 夢をみていた

突然 目の前に現れた神様に 誘惑された

 こんな神様 本当に いるのかしら・・・

神様は 尚子のことを 天から ずーっと見守ってくれていた

 ほんとかしらぁ・・・

昨日 交差点で車にひかれそうになったとき つまづいて助かった

 えーっ まさか・・・

夜道に男に絡まれそうになったとき たまたまパトカーがやってきた

 そうだったのねぇ・・・

夜な夜な オナニーしているときも そばで見守ってくれていた

 ほんとに 見てただけ・・・? でも 嬉しい

私って 神様のタイプなんだって

 そこまで 言われちゃあ・・・ どうぞ 私を食べてちょうだい



神様は 布団をめくり いきなり尚子に覆いかぶさった

一糸纏わぬ尚子の身体を 指が 舌が 這い回っていく

なま暖かいモノが 広がっていく

身体が 火照り 花弁の奥が 疼く

花弁が ひくひくする

 あぁぁぁぁーー 早くぅ きてぇ〜っ

太くて硬いモノが 花弁をこじ開けて

奥へ 奥へと 突き進んでくるぅ

 うぅぅぅわあぁぁぁーーっ すっ すごいぃ〜っ

 こんな 快感 今までに なかったぁ

花弁の奥で 肉棒が動き回り

腰が浮き 勝手に動き出す

 熱いものが こみ上げてくるぅ

 はっあああぁぁぁぁーーっ すごくぅ いいぃぃ〜っ

肉棒の角ばった部分で クリトリスの裏をこすられて・・・

身体が 思わず のけぞった

 あぁぁぁぁーーっ もっもうっ・・・

 だめぇ〜っ いっいくうぅ〜っ
 

なまはげ
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DATE: CATEGORY:妄想
「よく 頑張って ついてきてるな!
 でも これからが たいへんだぞ!」

「はいっ」

「じゃあ 次は 逆立ちだ!
 そこの壁に向かって 逆立ちするんだ」

「はいっ」

コーチは 女の両足首をつかんで 広げた
そして 目の前の花びらに舌を入れて こじ開けた

 あぁぁーーっ いいわぁーーっ

女は 腕をがくがく震わせながら 喘いだ

「ふんばれっ 踏ん張るんだぁ!」

コーチは クリトリスを刺激したり
花びらの入り口に 舌を這わせたたり・・・
唾液とラブジュースが 区別つかないほど
べとべとに濡れ ライトに照らされて 厭らしく光っている

 うぅっ あっはっあぁぁぁーーーっ
 もっもう・・・ だめぇーーっ
 コーチの熱いおちん〇〇を・・・ ぶち込んでください〜っ
 ふっうぅぅーっ ぐっうぅあぁぁーーっ

「よーし
 その状態で 腕を曲げ伸ばしするんだぁ
 それが できたら・・・
 褒美をあげようじゃないか」

「はっ はいっ」

 うぅぅぅっ うううーーっ

コーチは 逆立ち腕立て伏せを 拒むかのように・・・
激しく 舌を使って 女の恥部を虐めた

 あぁぁぁぁーーっ そっ そんなぁぁぁっ
 そんなに激しくされたら・・・
 力が 入らないぃ・・・

「褒美がいらないんだなぁ」

「ほっ  欲しいですぅ」

 うっうぅぅぅーっ ぐっううぅーーっ
 はああぁぁぁぁっ ふっうぅぅぅぅぅーーっ

「そうだ よくやったぞ!
 よし じゃあ ご褒美だぞ
 次は 手押し車だ!」

コーチは 女の背後から 両足を持ち上げ
女の花びらへ ゆっくりと 肉棒をねじ込んでいった

 あぁぁぁぁーん すっすごいわぁぁぁーーっ
 こっ こんな大きくて 硬いおちん〇〇 はじめてぇ〜っ
 うっふぅぅっ はっああぁぁぁぁーーっ

「よしっ そのまま腕を使って 前へ進め!」

「はいっ」

コーチは 女の太ももを引き寄せながら 腰を動かし
女を突きたてた

 あぁっ はっあぁぁっ すっすごいぃっわぁ
 はっ あぁぁぁっ うっうぅぅぅーーっ

女は 手を止めて がくがく震えだした

「どうしたっ こんなことでへこたれていたら・・・
 メダルなんて 取れないぞ!」

「はっ はいっ」

女は コーチの肉棒に突かれながら
手を動かして ゆっくり 進んでいった

 あっ はっあぁっ
 ううっ ふっうううぅぅーーっ

「あと もう少しだっ」

コーチは 女の力に引っ張られながら・・・
しっかりつかんだ 太ももを引き寄せ
渾身の力で 腰を使って 突きまくった

 あぁぁぁぁぁーーーっ
 だっ だめぇーーっ
 もっ もうーーっ げんかい〜っ
 いっ いぃーーっ いくうぅぅーーーーっ


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DATE: CATEGORY:妄想
「コーチ お願いします
 私 どうしても4年後のオリンピックで
 金メダルが欲しいんです 」

「わかった
 でも 俺の指導について来れるのか
 厳しいぞ!」

「わかってます
 でもコーチは 何人ものメダリストを育てて来られた実績があります
 私も 死に物狂いで コーチについていきます!」

「よしっ
 じゃあ これからは ここで
 マンツーマンの特訓だっ!」

「はいっ」

「じゃあ 今着ているものを 全て脱ぎなさい」

「・・・ はっ はい」

「そうだ
 鏡の前に立ってみろっ
 美しい動きに必要ない 無駄な肉を そぎ落としていくぞ!
 当分の間は その姿で筋トレだぞっ」

「はいっ」

最初の筋トレは スクワットだった
ただし 単なるスクワットではなかった
コーチは 大きな固定式のバイブレーターを持ってきた

「ゆっくり腰を沈めながら おま○○に このバイブをくわえ込むんだ!」

女は ゆっくりと腰を沈めた
蜜壷の入り口に バイブが当たり バイブから振動が伝わってくる
じわり じわりと 蜜壷が口を開き 
中から とろりとした液体が 染み出してきた
そして 少しずつ バイブを咥え込んでいった

「そうだ! 
 そこから20センチの上下運動を繰り返すんだ!」

女は 言われたとおり 上下運動を始めた
少しずつ高まっていく快感と 筋肉の疲労感が交差していく

 あぁぁーっ うっくぅぅぅーーっ

女は 足をがくがく震わせながら 上下運動を続けていった
苦悩と悦びが入り混じった 複雑な表情をしながら・・・
何度も 何度も 腰を動かした

 ふっううぅぅぅーっ ぐぅっうぅぅぅーーっ
 あっはっ あぁぁぁぁぁーーーっ

「よーし じゃあ次は 腕立て伏せだっ
 俺が仰向けに寝転がるから・・・
 この上に覆いかぶさるように・・・
 ちがう 逆だ!
 俺の ちん○○のところに 顔を持ってくるんだ
 よしっ!
 ゆっくり 腕を曲げてっ
 下で5秒間止めてから 腕を伸ばせっ
 そうだ 続けろ!」

コーチの肉棒は 女の目の前で そそり立っていた

「コーチ あのぅ・・・これが・・・」

「どうした! 口に咥えるんだ!
 おっ うっううぅっ そっ そうだっ」

コーチは 女の茂みに舌を這わせ
敏感な突起を 舌先で 舐めまわした

 あっ はぁっ そっ そんな・・・

「どうした 休むな! 続けるんだ!」

「はっ はいっ」

女は 肉棒を咥えながら 腕立て伏せを続けた
女の体が 降りてくると・・・
コーチの舌が 執拗に攻めてくる

 あっあぁっ はっあぁぁぁぁーーっ
 いやぁっ そっ そんなにいじめないでっ

「どうしたっ 続けるんだっ!」

 あっ はっあぁぁぁーん
 だめっ かんじるぅーーっ

女の 蜜壷は パクパク口を開き・・・
ラブジュースが とめどなく 溢れてきた

 ジュルルルーーッ ジュルッ ジュルルルッ

 あっ わたしっ 変になちゃいそうですぅ
 力が・・・ 入らない・・・

「だめだっ そんなことじゃ・・・
 金メダルは 取れないぞっ
 続けろ!」

「はいっ」

 

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DATE: CATEGORY:妄想
「お客さん かなりこってますねぇ」

「デスクワークばかりなもので・・・
 あぁっ うぅーっ 
 それっ きくねぇー」

「がちがちですよ〜っ
 よく こんなになるまで・・・ほうっておかれましたねぇ

 ここも 効くでしょ 」

「ああっ いててーーっ
 もうちょっと・・・ やさしく・・・」

「ふふっ 普段よりも
 優しい目に してるんですよ これでも・・・」

「あぁーっ くぅーーっ」

「うん 少しほぐれてきたかしら・・・
 今度は 仰向けになってください」

「よっこらしょっと」

「あらあらっ
 ここも こってますねぇ
 がちがちですよ〜っ 」

「あっ お姉さん そっそこは・・・」

「よく こんなになるまで・・・ほうっておかれましたねぇ」

「そっ そんなサービスまで してくれるんですかぁ」

「がちがちなモノを見ると ほうっておけない性分で・・・
 じゃあ お口で 気持ちよくしてあげましょうねぇ」

チュパチュパ〜ッ チュルルルーーッ

「あぁーっ うわぁーーっ いいよ〜っ」

「あらあらっ
 なんだか どんどん 硬くなってきちゃったみたい
 どうしようかしら・・・」

チュパチュパッ ジュルルルーーッ
ンーーッパ ンンンーーッチュパッ

「うぅぅーーっ すごいよっ
 舌が ちん○に 絡みついて・・・
 締め付けてくるぅぅーーっ」

ジュルルーーーッジュポジュポッ
ジュルジュルルーーッチュポッチョポッ

「ああぁーーっ もう だめっ
 我慢できないっ
 うっうううーーっ
 出ちゃうぅぅーーーーっ
 あぁぁぁぁぁーーーーーーっ」

ンンンーーッ ゴックン

「でもっ まだ がちがちが・・・治らないわねぇ
 しょうがないわねぇ
 じゃあ 今度は・・・
 下のお口で・・・ ウフッ」
 
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DATE: CATEGORY:妄想
達也は オフィスで1件のメールを受け取った

−−今から25階に来れる? お互い忙しくて1ヶ月もあいちゃったから・・・
   私 もう我慢の限界なの −−

玲子からだった

−−俺も同じさ すぐ行くよ−−

達也は 席を立って エレベーターに乗った
二人はじオフィスに居るのに この1か月は 悶々とした日々を送っていた

エレベーターは6階に止まり 玲子が乗ってきた
「元気だった?」
「うん」
二人は にっこりした
階を上がるごとに 人が増えて 二人は一番奥に追いやられた
振り返ると 外側はガラス張り

突然 玲子は 達也のズボンのジッパーを下ろし
その中に手を忍ばせてきた
パンツの中まで伸びてきた手は すぐに 肉棒をつきとめ
優しく握り締めた
「うふっ げんきねっ」
玲子は 達也の耳元で囁いた
そして 今度は 達也の手をとって スカートの中へ導いた

達也の指が いきなり湿った花びらの感触を受け止めた
「玲子 穿いてなかったの?」
「だってぇ すぐに入れて欲しかったから・・・脱いできちゃったの」

二人は 押しつぶされそうなエレベーターの中で・・・
1か月の月日を埋めるように・・・指を動かした

エレベーターは24階で一気に 人が降り 二人だけになった
エレベーターが閉まると 二人は熱いキスをした

25階についた
そこは 薄暗く 廊下を足早に進み 右手の給湯室に忍び込んだ

「達也 ごめんね 急に呼び出して・・・
 もう がまんできなくて・・・
 お願い 早く 達也の熱いお注射を してぇ〜っ」

玲子は 壁に両手を着いて お尻を突き出した
達也は 玲子のスカートを捲り上げると
目の前に 玲子の柔肌が 飛び込んできた
色白の むっちりした太ももとお尻にそそられるように
達也は 手早くズボンを下ろすと・・・
一気に 玲子の蜜坪へ 肉棒を沈めた

 あぁぁーーっ すっごいぃーーっ
 達也〜っ いいわぁぁぁーーーっ

 玲子〜っ 会いたかったよっ
 玲子が欲しくって・・・
 俺も 限界だったんだぁ

達也は ゆっくりと 腰を動かした
両手を 玲子の胸元へ忍び込ませて 
おっぱいを揉みながら・・・
乳首をくりくり転がしながら・・・
腰を グラインドさせていった

 あぁっ はっあああぁぁぁーーーっ
 そっそんなぁ 一度に攻められたらぁ・・・
 かっ感じるぅぅ わぁあああぁぁーーっ
 すっ すごいわぁ 達也〜っ

達也の腰の動きは 次第に激しくなっていった

 あっ あぁぁっ うっ ふっううぅぅぅーーっ
 いっ いいわぁーっ
 もっ もっと・・・ そっそうぅぅーーっ
 いっ いっちゃいそぅーーっ
 あっ はっあぁぁうぅぅぅーーーっ
 もう だめっ あっ ああああっ はっああああああっ

 俺もっ もう 出ちゃうっ

 あっ はあっ いいのよっ 出してっ
 うっふぅぅっ 私も・・・
 いっちゃうっ うっ いっ いいっ いっくぅぅぅーーーっ
 はあぁぁっ ぐぅぅ あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーっ

 あぁぁぁぁーーーっ

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DATE: CATEGORY:妄想
「もう 夏の空だね」

「ええ こんなにゆっくり夕焼け空を見たのは 久しぶりだわ」

「日が暮れちゃうよ そろそろ行こうか」

「ううん もうちょっと・・・
 こうしていたいの

 ねえ キスして」

燃える空


「真紀・・・
 愛してるよ んっ んんーっ」

「あっ んんっ んーうんんんっ」

舌と舌が くねくね動きまわり いやらしく絡まり

息遣いが 徐々に荒くなっていく

「ねえ 抱いて〜 ここで 抱いてぇ
 もう 誰もいないわよ」

「寒くないか?」

「身体が 火照って・・・ 熱いの
 あなたの これを・・・ ちょうだい

 わたしの・・・
 ここを 触って
 ほらっ あなたが 欲しいの」

ピチャピチャッ ピチャピチャッ

「真紀・・・ 穿いてなかったのか・・・」

「ああっ そこ 感じるぅ」

真紀は コンクリートの突堤に手を突くと
お尻を突き出した

達也は 真紀のスカートをめくり ゆっくりと・・・
花弁をこじ開けて そそり立ったモノを 沈めていった

「あぁーーっ いいわぁーー
 たつやーー もっと もっと 突いてぇ」

達也は 真紀のウエストを突かんで 引き寄せながら
腰を前後に 激しく動かした

パン パーン パンパーン
肌と肌がぶつかった

「あっ はっああぁぁーーっ
 いっいいわぁーっ すっすごくぅ いっいいぃぃーーっ

 あっ はっあぁっ うっ ふっうぅぅーっ
 たつやの おちん○○ おっきいよぅ

 はっ あぁぁっ あっふうぅぅーーっ
 うぅぅっ ぐぅっ

 おねがいーっ
 もっと もっと・・・ うっぐうぅぅーっ」 

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DATE: CATEGORY:妄想
ギシッ ギシッ

達也の腰が 激しく動くだびに・・・

ベッドがきしむ

奈津子は シーツを握り締めて

全身を駆け抜ける 悦楽の波を受け止めている

 あっ あぁぁーっ またっ くるぅっ



これで 何度めになるのだろうか

激しく求め合っては 果て

夢と 現実を 行ったり来たり・・・



さっきまで けだるい疲労感の中で 

夢心地だった 奈津子の中を

再び 達也の肉棒が 貫いている

 こんなに お前を愛しても・・・

 愛し足りないような気がして ならない

 どうしてなんだ・・・

達也の肉棒が 蜜壷の奥底にぶち当たるたびに

奈津子の身体に 電気が走る

 あぁっ 素敵よ〜っ

 あなたの力強い愛が 伝わってくるぅっ う〜っ

 あっあぁぁぁ〜っ わたしは 幸せよ〜っ

 このまま 死んでもいいわぁ〜っ

 あっああっぐぅ〜っ うっううぅ〜っ

奈津子は 達也に抱き起こされて

達也の上に覆いかぶさると・・・

無我夢中で イモムシのように淫らに・・・

腰を動かした

 あぁぁぁ〜っ 達也〜っ

 わたしの愛も〜っ 受け止めてぇ

 あなたになら どんなことだって・・・

 どんな淫らな姿だって・・・

 平気よ〜っ

 ああぁぁーっ 

 好きよ〜っ 大好きよ〜っ 達也〜っ

 あっ あぁぁっああぁ〜〜っ



達也は ぎゅーっと 奈津子を抱きしめた

それでも なお 奈津子の肉ひだは・・・

肉棒をこすり付け 締め付けた

そして 一気に悦楽の大波が 押し寄せてきた

  ああっ うっううぅーっ

  もっもう・・・ だめっ

  またっ いきそうだぁ・・・



  わたしも・・・ うっうぅ・・・ぐぅああぁぁぁーーーっ

  あっ・・・ くるっ また・・・ くるわぁーーっ

達也は 下から腰を激しく突き上げた

  あっ いくよーっ あっあああぁぁぁーーっ



  わたしも〜っ もうだめぇぇぇーーーっ

  あぁぁっああぁぁぁっ あんあん・・・っ

  ふうっぐぅぅ ああああああぁぁぁぁぁぁーーーーーっ


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DATE: CATEGORY:妄想
ちょっぴり 酔っちゃったかな

あなたが 勧めるから・・・

ふっうぅーーっ

わたしを酔わせて・・・ どうする気?



ちょっと 暑くなってきたわ

上着を 脱いじゃおうーっと

あらっ

肌が 薄っすらピンク色ね

な


なんだか 身体がふわふわしてきちゃった

しっかり 支えてね

もっと・・・ もっと ぎゅーーっと

あぁっ そんなに きつく ぎゅーっとしたら・・・

おっぱいが つぶれちゃうぅーっ

あぁっ あなたの匂いがするぅ

あったかくて・・・ 幸せ・・・

このまま ずーっと このまま・・・

素敵な 世界へ 連れて行ってぇ〜っ


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DATE: CATEGORY:妄想
おいおいっ

昼真っから そんな淫らに・・・

花びらを おっぴろげて

俺を誘惑する気かぁ

あーっ

股間が・・・ 反応してきたぁ

こんな綺麗で いやらしい花びらを見せられちゃ

むっくり・・・と 大きく 硬く なってきたぁ

どうしてくれるんだよう

バラ14


じゃあ・・・

ちょっとだけ 先っちょで ツンツン〜ッ

あぁぁ〜っ 吸い込まれていくぅ〜っ

ズボッ ジュルジュル〜ッ

なんだぁ この感触 心地よい圧迫感

ひだひだがぁ こすれて

まとわりついてくるぅ〜っ うっう〜っ

もっもう 欲望のままに

腰を動かして・・・ピストンするしかない

はっ はぁっ うっぐぅぅっ うっうぅぅーっ

結合しているところが・・・

花弁が びらびら めくれて・・・

ラブジュースが・・・溢れてるぅ・・・

あっあぁぁーーっ もう 我慢できないっ

うぅっ ぐうぅぅーっ はあぁぁぁーーーっ
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DATE: CATEGORY:未分類

こんなに じめじめして うっとうしい季節なのに・・・

君は どうして そんなに生き生きしていられるの?

一雨ごとに 綺麗になっていく

その度に 見とれてしまう

とっても 綺麗だよ


かた


うふっ

ありがとう

雨が好きだから・・・

雨なしでは 生きていけないから・・・

雨のしずくが

わたしの花びらや 葉っぱの上を

楽しそうに はしゃぎ回るのが 嬉しいの



天から授かったものたちの

ひとときの 戯れ・・・かな


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