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い・ず・み

Author:い・ず・み
日夜、エッチな妄想に明け暮れる日々。その淫らなシーンを覗いてみてください。


はじめまして

バラの花2008

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 さて 今日の献立は「酢豚」です
 皆さんの目の前にある食材で 早速 作っていきましょう
 今日は 彩りにズッキーニを使います・・・

(やだぁ ズッキーニだなんて・・・)
奈美子は 昨日のオナニーを思い出して 頬を赤くした
(やだぁ 私ったら・・・
 でも 立派な形のズッキーニだわぁ)

奈美子の脳裏には ズッキーニを咥えた時の快感が 蘇って
人知れず ショーツを濡らしていた
その日の料理教室は ほとんど身が入らず 終わってしまった

「今日の奈美子さん どこか変でしたよ」

「あっ先生 なんでもないんです
 そうだ 片付け 手伝いますね」

「じゃあ お願いするよ
 あっそうそう このズッキーニ余ったから・・・
 奈美子さん どうぞ持って帰ってね」

「あらっ いやだぁ 先生ったら・・・
 もう ズッキーニを見ただけで あぁーー」

奈美子は しゃがみこんでしまった

先生が慌てて 奈美子に近づくと・・・
奈美子の太股から ラブジュースがすーっと つたって落ちた

奈美子は 慌てて隠そうとしたが 既に 先生の目に留まっていた

「ああ そうでしたか
 さぞかし このズッキーニに想い入れが おありのようですね
 ここで じっくり味わっていいんですよ
 もう誰もいないことだし・・・」

先生は 調理台の上に奈美子を座らせると
スカートと ショーツを剥ぎ取り 両足を大きく広げた
蜜壺は ぐっしょりと濡れ ぱっくりと口を開けていた
まるで 餌を待つ ツバメの雛のように・・・ 

「いやだぁーっ 先生ったら そんなに覗き込まないで・・・」

「きれいな サーモンピンクだぁ
 そうかぁ このズッキーニが欲しかったんだねぇ
 でも ちょっと 太くて お口に合わないかなぁ」

先生は ズッキーニを 蜜壺の口にあてがった
少し 入れては 引き返し また 少し入れては 引き返し・・・
そうこうしているうちに 蜜壺の奥へ奥へと・・・
ズッキーニは 飲み込まれていった

「ああー きついわーーっ 先生ーーっ
 はっあぁーーーん
 こんなに太いのぶち込まれたら 私のお○○○ こわれちゃいそう
 あぁーっ 私 なんて はしたない事・・・
 あぁーーっ でも いっいいーーっ
 すごく いいのぉーーーっ」

「いやぁ すごいねぇ 奈美子さんのお○○○は
 ズッキーニを 飲み込んじゃったよ」

先生は ズッキーニで ピストン運動を始めた

「あぁーーん
 そっそんなこと・・・
 ああっ すごくいぃぃーーっ
 どんどん 波が押し寄せてくるぅーーーーっ
 はっはあぁーーっ ああぁぁーーーーーっ」

蜜壺のびらびらが めくれ上がり
とめどなく ラブジュースが溢れてきた

「そんなに 気持ちいいのかい
 じゃあ もっと 激しく ついてみようか」

「ひぃーーーーっ だっだめーーーっ
 そんなに 激しくされたらぁーーー
 こわれちゃうぅぅーーーっ はぁっうぅーーーっ
 ああーっ くるわ くるわっ 大きな波がぁーー
 ああーーっ はあぁぁーーーっ
 私 もう だめぇーーーっ
 こんな・・・ こんなのはじめてよぉーーーっ
 いっいいっ いぃぃぃぃくううぅぅぅぅーーーーーっ
 ひぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーっ」

その後も 幾度となく 快感の高波が押し寄せて・・・

奈美子のよがり声が 料理教室に響きわたっていた


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