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プロフィール

い・ず・み

Author:い・ず・み
日夜、エッチな妄想に明け暮れる日々。その淫らなシーンを覗いてみてください。


はじめまして

バラの花2008

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DATE: CATEGORY:妄想
もう お日様は高く登っているのに・・・
麻美は まだベツドの中で ぼんやりしている

乳房のキスマーク
そして あなたのぬくもりが
まだ このベッドにも わたしの身体にも
残っている

あなたは 太い肉棒で 
わたしを貫き 突き立てて・・・
何度も 何度も イカせてくれた

もう だめって思っていても
自然に 身体が反応し
あなたの 逞しい肉棒を 迎え入れる

あなたの 荒い吐息が 耳元にかかり
何度も 愛してるって 優しい言葉をくれた

思い出して 余韻に浸っているだけで
心は満たされ 身体は また
あなたを 求め始める

わたしは 自分の指で 花弁をなぞる
ヌルヌルした花弁は もう・・・ 
あなたを迎え入れる準備ができている

でも もう あなたは ここにいない

萩2

わたしは 指で 乳首とクリトリスを
交互に 刺激して あなたの愛を呼び覚ます

いつしか あなたの舌が
わたしの 乳首を クリトリスを
愛撫しているような 錯覚を覚える

 あっあぁぁぁーーん
 あなた 愛してるわぁーっ
 あなたのことを想うだけで・・・
 わたしの身体は もう こんなに・・・
 淫らに なってしまうの

わたしの指が 花弁をこじ開けて
蜜壺の中へ 滑り込んでいく
ヌルヌルした液体が 指に絡み
ザラザラした壁が 指を締め付ける

 あぁぁぁーーっ いいわぁーーっ
 あなたの おちん○○がぁ ほしいぃーっ
 お願い~ おちん○○で
 わたしの おま○○を~
 ぐちゃぐちゃにぃ してぇ~~っ

わたしは 人差し指と中指を
蜜壺の中へ押し込み
激しく かき回す

 クチュクチューッ
 グチュ グチュグチューッ
 ピチャピチャーッ

麻美の 花弁は ベロベロとめくれ上がり
蜜壺からは いやらしいお汁が 溢れ出す
クリトリスは 充血して 大きく膨れ上がり
いやらしい音が 部屋に響き渡る

萩1

 あぁぁぁーーっ あなたぁぁーっ
 もっと もっと 激しく突いてぇ
 こんな淫らな わたしを
 見て もっと 見て~ぇ

わたしは 腰を動かし
身体を仰け反らせて
大きな声で よがり声をあげる

 あっああぁっ はっあぁぁぁーーっ
 だめっ いくっ いくぅーーっ
 はっあぁぁぁーーっ
 ひっいぃぃーーーーっ

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DATE: CATEGORY:妄想
男が狭いキッチンの中で 女をぎゅーっと抱きしめると

 ちょっと 危ないから・・・後で

って言う女の手から包丁を離して

振り向きざまの女に 唇を重ね

ディープキスをしながら

一枚ずつ 服を脱がせていく

わざと エプロンだけは残し

最後のパンティを脱がせ

左右の手を後ろから回して

おっぱいと クリトリスを 弄くりまわす

ディープキスは まだ続いているが・・・

唇が少し離れるたびに

唾液が糸をひき 声が漏れる

舌先を いやらしく突き出して 絡め合い

そのまま うなじ 首 乳房へと・・・

滑り 降りていく

女に目隠しをして キッチン台に座らせ

M字開脚のポーズで おねだりさせる

ちょうど いいものがあったと・・・

花弁をこじ開けて 長ナスをぶち込む

 なにぃ~ これぇ ちがうわぁ・・・
 でも・・・ いいわぁ~っ
 あっ あぁぁっ はっあぁぁぁーーっ


おまんこ汁で ベトベトになったナスを抜くと

次は すりこ木にゴムを被せて ぶち込む

 うっうぅぅぅーーっ
 すっすごくぅ 硬くて・・・ 太いわぁ
 でっ でも・・・ これも 違う・・・


女の妖艶な表情を 横目でみながら

すりこ木で ピストンを繰り返す

 あっ あぁぁっ はあぁぁぁぁっ
 そっ そんなにぃ ついちゃあぁぁーーっ
 へんになりそうぅぅーーっ
 あっああぁっ はぁぁぁぁぁぁーーーっ


すりこ木を 咥え込むたびに

ビラビラが食い込んだり めくれ上がったり

 あぁぁぁーーん いいわぁぁーーっ
 でもっ はやく あなたの・・・
 おちん〇〇を ちょうだいぃーーっ


男は すきこ木のピストンをやめると

女を台から降ろし 後ろから 一気に・・・

太い注射を 突き刺した

 ぎゃあぁぁぁぁーーっ
 うっううぅぅーっ すてきぃーーっ
 うっふぅぅぅぅっ はっあぁぁぁぁーーっ


男は 激しく腰を動かしたかと思えば

動きを止めて 女の様子を伺う

 あっああーん やめないでぇ~っ
 もっと もっと 激しくぅ 突いてぇ~っ


女は 自分の腰を動かして 求める

男は 再び 激しく 腰を動かして

女を 攻めたてた

 あっあぁぁぁぁぁーっ
 うっううぅ ぐうぅぅーーっ
 すっすごいわあぁぁぁーーっ
 もう もうだめえぇーーっ
 いくっ いくぅぅぅーーっ
 はっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ
 超 きもちいいーーーっ


どうだ!

 なんも言えねぇ~っ


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DATE: CATEGORY:妄想
はじめまして! 僕 オナニールです よろしく!

 素敵なお名前ね

あなたは?

 私は フェラチオン

あなたも・・・エロ可愛い名前ですねぇ

 あらっ そう言ってもらえて 嬉しいわ・・・ オナニーさん

いえっ オナニールです!

 あらっ ごめんなさい

フェラチオさんの 特技は なんですか?

 いやだぁ~っ フェラチオンですっ

失礼っ フェラチオンさんの特技は?

 いきなり そんなこと・・・

えっ まあ 言いたくなければ・・・

 言わせてください! もちろん フェラチオですわぁ

やっぱり! あなたの エロっぽい唇から きっとそうじゃないかと・・・

 いやぁだぁぁーーっ そんなに じろじろ見ないでぇ~っ

そんな・・・ 手のひらで 顔を隠したら・・・
風俗の宣伝の 女性写真みたいですよ~ってば

 ・・・ で オナニーさんのご趣味は?

あのう・・・ 僕 オナニールなんですけど・・・

 あらっ やだぁ 私ったら・・・

いきなり そこへ来ましたか・・・

 えっ 言いたくなければ 無理に聞きませんよ~っ

じゃあ 言いますけど・・・ 驚かないでくださいね
実は 僕の趣味は      オナニーなんです

 えっ なんですって 声が小さくって・・・

ぼくの しゅみは オナニーなんです!

 えっ なんですってぇーーっ

だから・・・

 オナニーが趣味なんですってぇ・・・

聞こえてるんじゃないですかぁ 何度も言わせて・・・

 素敵 素敵! とっても 素敵だわぁ

そんなこと ないですよ! 一人寂しく オナニーなんて・・・

 じゃあ ご一緒しませんか? 同じ趣味を持った者同志・・・

なんて・・・ストレートな・・・

 殿方は どんなふうにするのか 見てみたいの

こうして ここを ゆっくり・・・ こんなふうに・・・

 わあーっ すごいっ どんどん 大きくなっていくのね
 ふしぎーっ   で それから・・・


それから ここを こうしたり・・・ こんなこともしたり・・・

 わ わ わっ わあぁーっ びんびんになっちゃったわぁ

なんか・・・ 僕ばっかりですね 一緒にするんじゃ・・・

 そうだったわねぇ
 わたしの場合は・・・ おっぱいをもみもみしたり
 乳首を くりくりってしたり・・・
 あっあぁっ もう 感じて き た ぁぁぁーっ


それから・・・

 クリちゃんを 指で スリスリしたり・・・
 ツンツンしたり・・・ つまんだりぃ・・・
 あっあぁぁぁっ いいわぁぁぁーーっ
 ひくひくしてきたわぁ


うんうん
それから・・・

 花びらを広げて・・・ 指で・・・
 ジュッポッ ジュッポッ ってしたり・・・
 ぐちゅグチューッ ってしたり・・・
 うっうぅーっ はっあぁぁぁぁぁーーん


すっげえなぁ フェラチオさんのおま○○~

 ちがうのっ フェラチオンですぅ・・・
 オナニーさんのオナニーも エロチックだわぁ


だから・・・ オナニールですよっ 僕は

 そんなこと もう どっちだって いいわぁ
 オナニールさんのおちん○○を・・・
 フェラチオンに フェラチオさせてぇ~


ふーん いざという時は ちゃんと言えるんだね!

 んっんんーーーっ んんっ んんーーっ

あっああぁぁーっ すごいよっ
僕のオナニーより 数段 気持ちいいーーっ

 んんんっ んんんんーーーっ

あっああぁぁっ その舌の動きがぁ また なんとも・・・
うっううぅぅーーっ

 どーう? 上手でしょ?

うん とっても

 じゃあ 二人で オナニー見せ合いましょう
 あっ はっあぁぁぁっ いいわぁーーん


あああーーっ 目の前でそんな・・・
生々しいオナニーを見せたられら・・・
すごく 興奮して・・・
あっ はああああーーーっ

 私だって・・・
 恥ずかしいけど・・・ 腰がぁ・・・
 腰が 勝手に 動いちゃうぅーーーっ
 あっ はあぁっ ああぁぁぁぁーーーっ
 もう だめっ いくっ いくぅーーっ


僕も・・・ もう 限界ーーっ
いっちゃいそうぅーーっ
あああっ あああああっ あっあっあっ・・・

 いっいいいぃぃぃっ くうぅぅーーーーっ
 はあああぁぁぁぁーーーっ


あああああああーーーーーっ

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DATE: CATEGORY:妄想
今 スーパーのトイレからなの・・・

 ふーん  なんか声が変だぞっ!

わかる? あなたのことを考えながら・・・
ちょっと エッチなことしてるの


 なんだーっ 真昼間から・・・

だってぇ あなた 最近会ってくれないんだもの・・・
私 寂しくて・・・ あっ うっんんーっ


 また 今度デートしよう

今度って いつ?
ぁぁぁーーーん ふぅぅーーっ


 また 連絡するよ
 それより 今 どこ弄くってるんだよっ

さっきから・・・ クリちゃんを つまんで・・・
ツンツンッてして さすさすーってして・・・
それから・・・
おま○○に 指を入れて・・・
ぐりぐりーって かき回して・・・
ほらっ 聞こえる?


 クチュクチュッ グチュグチュ~ッ

 すっげえなぁ 

 ヴィーーン ヴィンヴィーーン

 なんだっ その音は・・・

昨日 買った・・・バイブ
これっ すごいのよっ
形は あなたのと そっくり


 ヴィンヴィヴィヴィヴィーン

あっはあぁっ うっはあぁぁぁっ
そっそれにっ 硬くて・・・ 太くて・・・
暴れん坊なの・・・
はっあぁぁぁぁっ あぁつああぁぁぁーっ


 そんな いやらしい声だして・・・
 そこには 誰もいないの?

もちろんよ!
はあっ ふぅーーっ あっぐうぅーーっ
あなたの おちん○○より すごいかもぅ・・・


 おいおいっ じゃあさぁ
 振動を最強にして・・・奥まで押し込めて・・・
 ゆっくり引いてみなよっ

こう・・・
うっううぅぅっ ぐうぅぅっ
ああぁぁぁぁーーーっ
すっすごくぅ・・・ いいわあぁぁーーっ


 もっと 押し込んでっ 引いてっ
 激しく ピストン するんだぁ

こっこうぅ・・・
あっああぁっ はあぁぁっ
ぐぅぅぅっ はっああああぁぁぁぁーん
だめっ へんになりそう・・・
あっ あぁぁっ いやぁぁあああぁぁぁぁーーっ


 こっちが 変になりそうだよっ

くっ クリちゃんも・・・ 弄くって・・・いい?

 好きにしろよっ

はあっ・・・ ああああぁぁぁーーっ
すっごくぅ いいわぁぁぁぁーーっ
あなたの おちん○○もっ 欲しくなってきたぁ・・・
アナルにっ ぶち込んでぇ・・・
はっあああああぁぁぁーーっ
もう だめえぇーーっ
いくいくーーっ あぁぁーーっ
いっちゃううぅぅぅーーーーっ
・・・・・ ふうぅーーっ
ひいぃぃぃぃーーーーーーーーーーーーっ


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