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プロフィール

い・ず・み

Author:い・ず・み
日夜、エッチな妄想に明け暮れる日々。その淫らなシーンを覗いてみてください。


はじめまして

バラの花2008

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DATE: CATEGORY:妄想
新緑の候

ゆかり先生 いかがお過ごしですか?

年賀では・・・

南房総での自然に囲まれたお暮らしを拝見し

羨ましく思いました

でも 遠くなって 少し 寂しい気持ちです

先日 仕事で近くまでいったついでに

大学の研究室を覗いてまいりました

すっかり綺麗な校舎になって

若い学生たちが 楽しく語らっている様子に

昔の思い出が 走馬灯のように蘇ってきました

そう いつも 廊下ですれ違うたびに・・・

にっこり微笑んでくれた ゆかり先生

今だから 言えることなんですが・・・

実は あの頃から 密かに

ゆかり先生に 恋心を抱いていたんですよ

卒論の時には 本当に親身になって相談に乗っていただいて

感謝しています

研究室で 朝まで 語り合ったとき

実は ゆかり先生に告白するつもりだったのですが・・・

まさか・・・ あんな展開になるとは

思っていませんでした

ひょっとしたら 僕の気持ちを見抜いておられたのでは・・・

今から思うと そんな気がしております

ゆかり先生の 柔肌の感触と ぬくもりは

今でも 忘れることはありません

大人のキスも バストの愛撫の仕方も

みんな ゆかり先生から教わりました

ひとつになったときの 感動といったら・・・

心臓が 爆発しそうなほどでした

ゆかり先生は まだ子供だった僕をやさしく受け止めて

すばらしい世界へ 導いてくださいました



ゆかり先生が 突然 海外留学に行かれた後も

再会を楽しみにして・・・

そのときまでに 少しでも大人の男に近づけるように

励んできたんです

ずーっと 僕の中では

ゆかり先生が 理想の女性です

今までも  そして  これからも・・・

わたぼうし
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DATE: CATEGORY:妄想
肌は肌色 髪は真っ黒 桜は薄いピンクなんて・・・

誰が決めたのか知らないけど・・・

そんなの 関係ないよ

少なくとも 僕は まったく気にしないよ



だって・・・  俺は・・・

お前に 惚れちまったんだから

お前は お前らしくしてれば いいんだよ



緑の桜があっても いいじゃない

いい匂いで 癒してくれるのなら・・・

桜~御衣黄~


俺には 見えるよ

その緑色の 開きかけの花びらの中に潜む

淫らな欲望と 悦楽への憧れが・・・

それが お前を・・・

こんなに綺麗で魅惑的にさせているんだね



今 俺の頭の中で・・・

お前の 神秘的な世界がいっぱいに広がって

お前の悦び悶える 姿が・・・

獣のように 求め合い 絡み合う 塊りが・・・

狂おしく 叫び わめく お前の声が・・・

次々に 浮かびあがってくる



さあ 俺のそばにおいで

たっぷりと お前が・・・

本当のお前を 知りたいのなら・・・

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DATE: CATEGORY:妄想
「お義父様 おかげんは いかかですか」

「ああ 冴子さん 見舞いに来てくれたのかい ありがとう
 勇一は 今日は・・・」

「今 仕事が忙しいらしくて・・・
 今日も 会社へ行ってますわ」

「そうかい  でも まあ 元気でなによりだ」

「お義父様も 早く お元気になってくださいね」

「ワシは もう 天国のばあさんの所へ行くよっ」

「なんてこと おっしゃるの もっともっと お元気でいてください
 わっ・・・私 悲しくなるわぁ」

「冴子さん ありがとうね
 でも ワシは もう充分 生きて やりたいこともやってきた・・・」

「もっと 長生きして いろんなことを楽しんでください お義父さん」

「一つだけ こころ残りなのは・・・」

「えっ 何か やり残したことがあるんですか」

「いやっ いいんじゃ もう」

「なんですか? 私にできることなら お力にならせてください」

「冴子さんに 言えるようなことじゃ ないからのう」

「お義父様ったら 水臭いっ 何でも 言ってください」

「そうか そこまで言うのなら・・・
 ワシもこの年になって 恥ずかしいが・・・
 ばあさんが 天国に行って5年 女性を抱いてないんじゃ
 まあ 当たり前じゃが・・・
 最後に もう一度 男の欲望を 満たしたかったんじゃよ
 入院してちゃ そういう所へも 行けんでのう」

「あらっ お義父様ったら・・・」

「まあ そういうことじゃ
 冴子さん 聞き流してくれ」

「お義父様に 喜んでいただけるのなら・・・
 私でよろしければ・・・」

「冴子さん 違うんじゃ 今の話は 老いぼれのひとりごと・・・
 おぃ おぃっ 冴子さん
 何を するんじゃ やめんかいっ」

「お義父様 遠慮なさらないでっ
 使い古しですけど・・・ 私が・・・」

冴子は 布団をはがし パジャマの下とパンツを引き摺り下ろし
義父の 股間に顔を埋めた

義父のモノは 冴子の口にふくまれ 舌で チロチロとしゃぶられた
そして 次第に 力を取り戻していった

「お義父様ったら まだまだ お元気ですのねっ
 私 嬉しいわっ 」

冴子は 次第に勃起していく義父のモノを 丹念に 丹念に
舌を這わせ しゃぶりつくした

「冴子さん 勇一に申し訳ないのう」

「あっ これは 二人だけの秘密ですよっ」

「冴子さん
 うぅっ ふぅーーっ ううーっ」

義父のモノは見違えるほど力強くなり 天を仰いでいた

冴子は スカートの中に手を入れて パンティを脱ぐと
ベッドにのぼり 義父に跨った
そして ゆっくりと 腰を落としていった

「あっ あぁぁーーっ
 入っていくぅぅーーっ」

「おぉーーっ 冴子さん
 これじゃあ このっ この感触じゃぁぁぁーーっ」

「お義父様の おち××× ステキっ
 とっても 硬くって すっ すごくぅ いいわぁぁーーっ」

「あぁーーっ 天にも昇る心地じゃあぁぁーーっ」

「あっ はっあぁぁっ いいわぁ
 お義父様ーーっ
 えっ そっそんなぁっ・・・
 下から・・・ うっ はっあぁっ
 突き上げるなんて・・・ 
 あっ うぅぅっああああぁぁーーーっ
 お義父様ったら・・・
 こんなに お元気だなんてぇ・・・
 うっふぅぅぅーーっ
 あっ それ以上突かれると・・・
 いっ いくぅ うぅっ はっあぁぁーーっ
 いやぁ いやーん だめっ もう だめぇっ
 あっ はっあぁぁっ ぐぅぅああああああぁぁぁぁーーっ 」
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DATE: CATEGORY:未分類
達也は いつものように ネットカフェで仕事をしていた

トイレに立ったあと 考え事をしながら 個室部屋に戻った

ドアを開けた瞬間 部屋を間違えたことを悟った

「あっ 失礼っ ・・・ 」

なんと・・・その部屋で 女性が大股を広げて・・・

ローターで オナニーをしていた

達也は 慌てて 部屋を出ようとした

が・・・ 女は オナニーを続けながら 悩ましい表情を浮かべて

達也に 手を差し伸べている

達也は 女の手を つかんだ

女は 達也を引き寄せて

「お願い   手伝って~っ」

と 達也の耳元で 囁いた

女は 達也の手にローターを握らせた

達也は 女の前にしゃがみこむと

ローターを クリトリスにあてた

「あぁぁっ うぅっ はっあぁぁぁーーっ」

女は 微かな喘ぎ声を 漏らした

ピンク色のクリトリスは 次第に膨張していった

花びらからは 透明な液体が染み出し・・・

蛍光灯に照らされて ギラギラといやらしく光っている

女は 恍惚な表情をうかべながら

花びらを広げた

達也は 蜜壺へ 指を沈み込ませた

すんなりと 二本の指が滑り込んでいく

女は 声を抑えながらも・・・

身体を大きくのけぞらせた

声にならない 喘ぎ声を 口から吐いた

達也の指が 蜜壺の中を グリグリかき回すたびに・・・

女は 眉間にしわをよせ 腰をくねらせた

興奮が高まっていく様子が ありありと伝わってきた

突然 女は 激しく体を揺らし 全身が固くなった

蜜壺から 噴水のような 潮が吹いた 

女は 泣きそうな表情で達也に視線を向け

身体を ガタガタと 震わせた

それでも 達也の指は ピストンを続けた

女は 手を口に当てて 声を押し殺しながら・・・

身体をゆすり 腰をグイグイ振った

イスが ギシギシと音を立てた

泣きそうな それでいて 悦びの笑みをうかべながら・・・

大きく身体をのけぞらせて 一気にのぼり詰めていった

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DATE: CATEGORY:妄想
「久美ちゃん
 初めてのラウンドにしては なかなか筋がいいよ」

「やったぁ たっちゃんに褒められたぁ」

「ただ ちょっとグリップが甘いかなぁ」

「えっ どうすればいいの? 」

「ちょっと 手をでしてみてぇ~」

「こうかしらァ 」

「そうじゃなくて・・・ 
 そんなに肩に力を入れちゃ ダメダメッ 
 じゃあ 僕のサオで 試してみてぇ 」

「え~っ やっだぁ たっちゃんたらァ
 こんなところで おち××× だしちゃあ
 もう こんなに元気なのっ
 たっちゃんの エッチ~っ 」

「そんなこと言ったら・・・
 もう 教えてやんないぞぉ~っ
 さあっ 握ってごらん 」

「こっこうかしらぁ
 ムフッ 硬くて おおきい~っ 」

「そうだよっ 今みたいに リラックスして・・・
 うっ うぅ~っ
 おいおい 何しごいてるんだよっ」

「だってぇ たっちゃんの おち×××・・・
 かわいいんだもん
 エヘッ
 あ~っ なんかァ
 すごくぅ 大きくなってきたァ
 お口に 入れちゃおぅ 」

「おいおいっ
 うぅっ はっあぁぁっ 」

「ウフッ
 美味しいっ
 んんーっ んっんんっんんんーっ 」

「おっおいっ
 やめろってばぁぁぁっ うっううぅぅーっ 」

「フフッ
 たっちゃんの感じてる顔 可愛い~っ
 んっんんーっ んっんんーっ んんんーーっ」

「あっ あぁぁぁっ
 よーし 反撃じぁ~っ  
 久美の19番ホールを攻めちゃうぞ~っ
 どれ どれ~っ
 あーっ すっごく濡れてるじゃないかァ
 久美 淫乱だなァ・・・ 」

「あっ はっあぁぁぁっ
 だって たっちゃんのおち×××をしゃぶってるうちに・・・
 感じてきちゃったんだもん
 あっ うぅぅーっ はっあぁぁっ
 たっちゃんの指がァ 入ってきたぁ・・・
 あっ あぁぁっはっあぁぁぁーーっ
 そっそんなに かき回したらァ・・・
 いやぁ いやぁだぁぁぁーーっ
 感じちゃうよぅーっ うっふぅぅぅーーっ」

ピチャ ピチャ~ッ ピチャピチャ~ッ

「久美の おま××
 ぐちょぐちょだよ ほらっ・・・」

ラブジュース2


「いやぁだぁ~っ
 恥ずかしい~~っ
 あっあぁっ はっあぁぁっ ふっうぅぅーっ」
 もっもうぅぅっ だめ~っ
 はっあぁぁぁぁぁーーーーっ」
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DATE: CATEGORY:妄想
妙子

とっても綺麗だよ

今日は なんだか・・・

いつもよりずーっと 色っぽいね

白妙の 桜の花のような

真っ白なウェデングドレスに包まれて

愛しい人のもとへ嫁ぐ日のように

キラキラと 輝いているね

そのウェディングドレスに隠された

君の淫らな性への憧れを

早く 覗いてみたい

純白のベールを はがすと・・・

蜜をたっぷりと蓄えた 瓶が

僕を受け止めて 暖めてくれるんだね



白妙

     白妙[2008.4.12 多摩森林科学園にて]
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DATE: CATEGORY:妄想
そんなに恥ずかしがらなくても いいんだよ

何もしないからって言うと 嘘になるけど・・・

今は お前を見ているだけで 優しい気持ちになれるよ

ひょっとして 見つめられるだけで・・・

感じちゃうタイプなのかな?

お前の花びら とっても可愛いよ

あれっ 今 すこ~し開きかけたんじゃない?

アズマイチゲ


俺の気持ちが 伝わったのかなァ

お前が 欲しくなってきたよ

そんな欲望で 俺の目がいやらしくなってるかもね

実は さっきから 我慢してたんだ

ほらっ 俺のモノが もうこんなに大きくなってるでしょ

あっ それ以上開くと・・・ 蜜がこぼれ落ちちゃうよ

お前も 欲しくなってきたんだね

可愛いねぇ

じゃあ ここからあとは・・・

俺が こじ開けて この熱~いモノを・・・

ねじ込んで  あげる  から・・・

いっぱい 愛してあげる  から・・・

ありのまま 悦んで いいんだから・・・



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DATE: CATEGORY:妄想
モミジ・・・

サクラを妬んじゃ だめだよ

サクラのお座敷が ひっぱりだこなのも

今だけなんだから・・・

サクラにとって 今が

一年で 一番綺麗になれる時なんだから・・・

サクラの晴れ舞台を 応援してあげようよ

桜


モミジだって・・・

秋には すごく綺麗になって

客をいっぱい集めるようになるんだから・・・ね

でも ワシは知ってるよ

モミジは 今が とっても綺麗な時期だってことを

今なら お座敷で モミジを独り占めできるね

ワシの腕の中で モミジを優しく 包み込んであげるよ

春の若葉のような しなやかな身体

今は小さくて かわいらしい花だけど・・・

これがまた とってもいとしく思えるんだよ

さあ 今夜は 朝まで しっぽりと・・・

愛し合おうね

春紅葉


旦那はん・・・

モミジぃ・・・

あっ あぁぁーっ


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DATE: CATEGORY:妄想
僕は 夜の公園のベンチに腰をおろし

残業が続いたせいか 疲れてぐったりとしていた

都会の真ん中にしては 静かで

噴水の音が 子守唄のように 響いてくる

噴水を眺めていると 不思議と気分が安らいできた

  水の妖精でも いたりして~っ 

  ん~な訳 ないかァ~

噴水


しばらく ぼーっとしていたが・・・

ふと気がつくと 噴水の中に 微かに女性らしき姿が見えた

  まさか~っ

目をこすって もう一度 よく見てみた

  やっぱり 誰かいるッ

まるで シャワーを浴びている女性のように・・・

噴水の中で すらっとした立ち姿が 確かに見える

そして だんだん はっきりと見えるようになり・・・

女性の全裸が 露わになった

そして 俺に向かって 手招きをした

俺は まるで 夢遊病のように ふわふわと近づき・・・

その女の手をとり 噴水の中へと入っていった

女が 僕の服を脱がしていく

僕の股間には 硬くなったモノがそそり立っていて・・・

女は 僕の前にしゃがみこんで 口に咥えた

女の舌が 僕の肉棒を舐め回し

ますます硬直して 大きくなっていった

女は 振り向いて 僕のほうにお尻を突き出した

腰から手を回してみると おま××は 程よく湿っていた

指を 一本 二本 滑るように咥え込み

入れたり 出したりしているうちに・・・

オツユが湧き出し

女は 腰をくねらせて 悦びを表現した

僕は 肉棒をおま××へとあてがい ゆっくりと挿入していった

肉ひだを心地よく擦りながら 奥へ奥へと挿入し

あとは 引いては突き 引いては突きの繰り返し

噴水の音で 女の声がかき消されるが

僕の腰の動きに 呼応するように・・・

髪を振り乱し 高まっていく様子が見て取れた

女は何度か ピクンッピクンッ とのけぞるが

僕は 執拗に 腰を動かし 責めたてた

次第に 終わりが近づくことを悟った僕は

いっそう 腰を激しく動かし

女を突き上げた

女は 両手をバタバタさせながら 大きく背中をのけぞらせ・・・

僕は 一気に熱いモノを 放出した



そして しばらくして気がつくと

僕は ベンチに寝そべって 朝を迎えていた
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「わあっ すごい綺麗 」

「だろう

 玲子にどうしても見せたくって・・・」

「武史さん ありがとう

 早起きしてきた甲斐があったわ」

二人は 川沿いの桜並木を ゆっくり歩いた

「玲子 寒くないかい? 」

「うん 少し・・・」

武史は 右手を玲子の腰に回して ぎゅーっと引き寄せた

そして マフラーを玲子の首に巻きつけた

「ふふっ ありがとう

 優しいのねっ 」

「ちょっと 休もうか」

二人は 小さな公園のベンチに腰を降ろした

「武史さん そんなに抱き寄せられたら・・・

 苦しいわァ」

「今日は 冷えるから・・・」

「私の身体は 湯たんぽじゃないのよっ」

「ははっ そうだねっ でも・・・」

今度は 正面から玲子を ぎゅーっと抱きしめた

「あーん 武史さんったら・・・

 んっ んんーーんっ」

武史は 玲子のおしゃべりを遮るように キスをした

人通りは少ないとはいっても 時折 人が行き交う

でも 武史は おかまいなしに 玲子の唇をこじ開けて・・・

舌を絡ましてきた

んっんんんんーっ んんっんんっ

最初は戸惑っていた玲子も 次第に武史の求愛に答えはじめ

二人は 何度も何度も 互いの舌を吸い合った

「あぁぁーん

 こんなに激しくキスされたらァ 感じちゃうよ~っ」

「俺だって 玲子が欲しくなっちゃったよ」

「私もよ でも こんなところじゃあ・・・

 あっ 武史 だめよっ

 ねぇっ だめだったらぁ・・・

 あっ だめっ そこはっ・・・

 あっ あぁぁぁっ はっあぁぁぁーーん」

武史は 玲子の胸元を広げて 白肌の乳房をしゃぶりだした

干しぶどうのような乳首を唇で挟み クリクリしながら・・・

舌先を 左右に動かした

「あっ あぁぁぁっ

 か ん じ る ぅぅぅぅーーっ

 武史ったらァ 」

武史は ミニスカートの裾から 手を忍ばせて・・・

敏感な突起を パンティの上から 撫でた

「あぁぁぁーーっ

 だめだってばぁぁぁーーっ」

恩田川の桜並木


「そうだ あそこのトイレに行こうぜ」

武史は 玲子の腕を引っ張って 公園のトイレに入った

狭いトイレのドアを閉めると 二人の考えることは ひとつ

玲子は スカートをたくし上げ パンティを脱いだ

「武史 はやくっ きてぇ」

武史は ズボンとパンツを下ろし 玲子の背後に回った

玲子の割れ目の下辺りに そそり立つモノを押し当て

湿った蜜坪の入り口を探しあてると・・・

ゆっくりと その中へ押し込んでいった

「あぁぁぁーーっ

 すごいわぁぁぁーーっ

 武史の おち×××がァ 入ったきたぁぁぁぁーーっ

 うっうぅぅぅっ わぁああぁぁぁぁーーっ」

「桜の花びらもいいけど・・・

 玲子の花びらのほうがァ 最高だぜ~っ

 うぅっ あぁぁーーっ」

武史は 玲子のウエストを掴み 腰を前後に動かし続けた

「あっ あぁぁぁっ

 いぃっ いいわぁぁぁーーっ

 武史のおち×××がぁ 子宮にあたるぅぅーっ

 あぁっ はっあぁぁっ うっうぅぅっ 」

玲子は トイレの壁に両手をつき 立っているのがやっとだった

武史は 玲子の右太ももを抱えあげ・・・

腰を動かし続けた

「あっ あぁぁぁっ はあっあああぁぁぁぁーっ

 もう だめぇーっ

 あぁぁぁっ うぅぅっぐううぅぅぅぅーーっ

 いっちゃうー あぁぁぁーっ

 だめっ だめっ

 あぁぁぁっ ああぁぁぁぁああぁぁぁぁぁーーっ

 いくよっ いくよぅぅぅぅーーっ

 はあっ うぅぅぅぐうううあああああああぁぁぁぁぁぁぁーーっ」

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「3」が付く数字と「3」の倍数の時だけ・・・

淫らになりま~すぅ

それから・・・

「4」の倍数で どM になりま~すぅ

さらに 自分の年齢で 果てちゃいま~すぅ





さっあぁぁっぁぁぁ~~ん

よ~んんんっ 乳首を・・・噛んでぇぇ~っ



ろっ くぅぅぅーーーっ もっと~~~っ



はぁぁっちいぃぃいいわぁぁっ お尻をぶってぇぇ~っ

きゅうぅぅぅーっ あっあっ あぁぁぁーーーっ

10

11

じゅうぅぅぅぅーっ にぃぃーーっ ムチで ひっぱたいてぇ~~っ

   あっ あぁぁぁっ そうよ あぁぁぁ~ん

じゅうぅうぅっ ふぅぅぅーっ さぁあんあんあぁぁ~~ん

   もっとぅぅぅ~っ 強くぅぅぅ~っ

14

じゅうぅぅ~っ ごおぉぉっ うぅぅうぅ~~ん しびれるぅぅ~っ

じゅううぅぅろくうぅっ 私を 縛り付けてぇぇ~っ

   羽交い絞めにぃ してぇぇ~っ

17

じゅうぅぅ~っ はああぁぁぁぁぁ~ち いいぃぃっ うぅぅぅーーっ

   おま××がぁぁ こすれるうぅぅぅ~~っ

19

にじゅううぅ ようぅぅ~っ 私を~ 宙吊りにしてぇぇ~っ

にじゅうううぅぅーっ いぃぃ~ちぃぃっ 

   あぁぁぁっ お×××がぁ~ ぱっくり開いてぇぇ

   はずかしいぃぃ~っ あぁぁぁ~ん

22

にじゅうぅぅ~っ さんんんーーっ  バイブをぶちこんでぇぇ~ーっ

   はやくぅぅぅ~っ おねがいぃぃ~っ

にじゅうぅぅぅ~っ しいぃぃぃ いいわぁー いいわあぁぁぁ~っ

   ろうそくを 垂らしてぇぇ~っ あっ あぁっ あっあっ

   はぁぁっ あぁぁぁぁぁ~~~っ

25

26

にじゅううぅぅ~っ うぅっ ななぁぁぁーーん 

   もっとぉ おま××の中を ぐちゃぐちゃにぃぃ・・・

   掻き回してぇぇ~っ はぁあああぁぁぁぁっうぅぅーっ

にじゅぅぅぅぅ~っ はああぁぁぁぁちいぃぃぃっ

   アナルにもぅぅっ バイブをぶち込んでぇぇ~っ

   うぅっぐううぅぅぅぅっ ひぃっいいぃぃぃ~~っ

29

さんじゅうぅぅ~っ あっあぁぁぁぁぁ~っ

   もう だめぇぇ~っ おかしくなっちゃいそうぅぅ~っ

さんじゅうぅっ いぃぃぃっ ちいぃぃぃ~っ 

   んっ うぅぅっ ぐぅぅ もうなんだかぁ わけがわからなぃぃぃ~っ

さんじゅうぅぅぅ~っ にっいぃぃぃぃっ

   ぶってぇぇっ つねってぇぇっ グリグリッ掻き回してぇ~っ

   あぁぁぁっあぁぁっあぁっあぁっあっあっ あぁぁぁぁ~~っ

さんじゅうぅぅ~っ さぁぁっんんん~っ

   もぅ・・・うぅぅっ だめぇ~っ こんなのっ はじめてだわぁっ

さんじゅううぅぅ~っ よっんんん~っ

   はっ あぁぁっ バイブがぁぁっ おま××とアナルの中でぇぇ~っ

   暴れまわってえぇぇ~っ ぐうぅぅ~っ うっうぅぅ~っ

さんじゅううぅぅ~っ ごおぉぉっ

   あっ あぁっ はあっはあっ 息ができないくらいぃぃぃぃっ

   いっ いぃっ いきそうぅぅっ あぁぁぁぁぁ~~っ

さんじゅうぅぅ~っ ろっくうぅぅ~~うぅぅぅ~~っ

   ご主人さまぁぁ~っ こんな淫らなぁ私を・・・

   お許しくださいぃぃぃ~っ あぁぁあぁっあぁぁっあああぁぁぁぁ~~っ

さんじゅうぅぅぅ~~~うぅぅぅっ なっなあぁぁっ

   ほんとにぃ もう だめっ だめですぅぅぅ~っ

   はあっ あぁああぁっ ぐうぅぅぅっ 

さんじゅうぅぅ~っ はああああぁっちいぃぃ~~いぃっくぅぅっ

さんじゅうぅぅ~っ きゅっうううっうぅぅぅ~~っ

   はあっはあっ だめっだめっ ぐぅぅあぁぁぁぁーーっ

   きたわっ 大きな波がぁぁぁ~っ あぁぁぁぁ~っ

よんじゅううぅぅぅぅっ うぅぅっううっ ぐうぅぅぅぅ~っ

   はげしくぅぅっ 突いてぇ ぶってぇっ 

   もっと もっとっ もっとうぅぅぅぐぅあああぁぁぁぁぁぁっ

   いくっいくぅぅぅっ ふっうぅぅぅぅぅぅ~っ

   あぁっ あっ あぁぁぁっ はあぁぁぁぁっ

   うぅぅあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーっ

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