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プロフィール

い・ず・み

Author:い・ず・み
日夜、エッチな妄想に明け暮れる日々。その淫らなシーンを覗いてみてください。


はじめまして

バラの花2008

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DATE: CATEGORY:ひとり言
なんとか 1月が終わるまでに

無事に ひめはじめを 終えることができました

夫として・・・男として・・・ ほっと一安心

日々 妄想に明け暮れていて

現実の 快楽の世界をおろそかにしていたと・・・反省

いやあ

まいった まいった
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DATE: CATEGORY:妄想
平日の昼下がりのこと・・・

あー さっきのドラマのラブシーン見てたら 濡れてきちゃったぁ
男性は ちょっとぐらい強引なほうがいいわよね
私も あんなふうにされてみた~い♪
旦那は 最近 全然かまってくれないし・・・

恭子は ついついバイブレーターを持ち出して オナニーを始めた
ブィーーン♪ ブイーーン♪
いつもは クリトリスをじっくりと刺激するのだが・・・
この日は すでにラブジュースが蜜壺の入り口を程良く潤していたので
いきなり挿入した

頭の中で さっきのラブシーンが蘇り その続きへと進展していった
男が 強引に私を抱きしめて 唇を重ねてくる
心のどこかに それを期待していた自分がいた
すーっと力が抜けていき 男の腕の中に身を寄せていく
ひとしきりキスをしたあと 胸元を広げて乳房をもみくちゃにされ・・・
乳首を指先で そして 舌で刺激され
快感が次第に高まってくる

男の股間の固いモノが当たり 早く!早く!と心の中で叫ぶ
股間の花園からは じわーっとラブジュースが溢れ出す
下半身を裸にされた時は もうだめっ 早く来てって 声に出てしまった
男は反り返った肉棒を 女の背後から 花園へ沈めていく

あぁぁーーっ
サイズもぴったり♪
お×××のひだひだが 程よくこすれて・・・
肉棒が往復するたびに 快感が高まっていくぅ
男の指が クリトリスを刺激する
あぁぁーーーっ いいわぁーーっ
クリトリスとヴァギナが 同時に刺激されて・・・
一気に上り詰めていきそうになる
あっああぁーっ うっぐぅぅーーっ
もう いきそうーっ あぁっ だめぇーーっ

肉棒の先が 花園の奥に当たるたびに 電気が走るよう
あぁぁぁっ ああぁぁぁぁっ あああぁぁぁぁぁーっ
もう だめぇぇーーっ いいっ いくぅぅーーーっ
あぁっ うぅぐぅああああぁぁぁぁぁーーーっ

妄想の世界と現実
同時に いけるところが 妄想のいいところだわ

恭子は ソファに深く寄りかかって余韻を楽しんでいるうちに 眠りについてしまった
夢の中でも ラブシーンは続いていた
男の舌が 執拗に股間の敏感な部分を舐めつくした
延々と続く クンニ
あぁぁぁっ あああぁぁぁぁーーっ
自分のよがり声に 目が覚めると・・・
なんと 愛犬のチンタが 恭子の花園をペロペロ ペロペロ舐めていた
 
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DATE: CATEGORY:妄想
「お邪魔しまーす 奥さん もう身体の具合は大丈夫なんですか?
 今朝は ひどく咳き込んでおられたので・・・
なんなら 僕が 食事つくりましょうか?」

「大丈夫よ すっかり・・・とまではいかないけど
 今朝は ゴミ出し手伝っていただいて 本当に助かったわ
 そのお礼にと思って お食事にお誘いしたの
 お互い 今日は一人なんだし・・・」

「しかし 病人の奥さんを置いて ゴルフ旅行だなんて・・・
 おたくのご主人も 冷たいですね」

「まあ ウチの人は仕事人間ですから」

「鈴木さんの奥さんと娘さんは 今日はどちらへ?」

「いやぁ 旅行ですよ 僕は土日ぐらいゆっくりしたいから二人でやらせました」

鈴木徹35歳サラリーマン そして 隣の奥さん 田中明美32歳
二人は 一つ屋根の下で夕食をともにした

「二人で お鍋をつっつくなんて 新婚以来だなぁ
 このおダシ 美味しいですねぇ」

「こんな簡単な お料理で恥ずかしいわぁ
 でも 鈴木さんたら お上手ね♪」

「いやぁ お世辞じゃないっスよ!」

「じゃあ ビールもどうぞ♪」

二人は 楽しい食事のひとときを過ごした
二人とも ほろ酔い加減で 話も尽きなかった

明美が 後片付けをしていた時 ふいに目眩がして倒れそうになった

「奥さん 大丈夫ですか?
片付けは 後で僕がやりますから ちょっと休憩してください」

「ごめんなさい 大したことないんだけど・・・
 ちょっとだけ 横になろうかしら」

徹は 明美を支えなながら 言われるままに寝室へと向かった
そして 明美をベッドに寝かせた

「奥さん 大丈夫? 無理しちゃ だめだよ」

「明美って呼んで! 徹さん」

そう言うと 明美は 徹に抱きついた

「ねぇ 私を抱いて
 徹さんのこと 前からずーっと気になっていたの
 そして 今日わかったの
 私 徹さんのことが好きだって・・・」

「明美さん
 実は僕も前から明美さんに好意を持ってたんだ」

二人は 抱き合ったまま ベッドに横たわった
徹は 明美に覆いかぶさるようにして 唇を重ねた
それは 熱い熱~い キスだった

「あぁーん
 徹さん 私 今夜は淫らな女になりそうよ
 許してくれるぅ・・・」

「俺だって・・・
 もう抑えきれないんだぁ
 明美さ~ん」

二人は 身体にまとったものを脱ぎ捨て
徹の舌は 明美の身体を隅々まで 舐め尽くした

「あっ あぁーーーっ
 こんなに 愛されて うれしいわぁー
 ふぅーっ はっあぁーーっ」

徹は 明美の花園を掻き分けるように 舌を這わせていった
敏感な突起 丹念に 丹念に 舌を這わせた
明美は 目の前に現れた 徹の分身を握り締めると すっぽりと口に収め
根元から先まで ゆっくりと 舌を滑らせた

「あぁーっ 明美さん
 すごく 感じるよ
 明美さんの舌が すごく絡んでくるぅぅっ あぁぁーーっ」

「徹さんこそ・・・ あぁーーっ
 奥さまを 毎晩 こんなふうに攻めてらっしゃるのぉぉーーっ
 あっあん あんーーっ
 奥さまが うらやましいぃぃーーーっ」

「今日は いつもより多めに舐めてますぅぅーーっ
 だって 明美さんの こんなにむっちりした身体に
 俺 興奮しちゃって・・・」

シックスナインは 延々と続いた

「あっあああん
 徹さん もうだめぇ へんになりそう
 早く いれてぇーーっ お願いーっ」

徹は ようやくタイを変えて 正常位で分身を蜜壷へ挿入した

「うっぐぅああぁぁぁっ いいわぁぁぁーーっ
 すごくぅぅっ か・ん・じ・るぅぅぅーーっ」

明美は 大きくのけぞって 悲鳴のような声をあげた
徹は ゆっくりとピストンさせながら 指先で明美の乳首を刺激した

「あぁぁーーっ
 それもっ いいわぁーっ
 あっ ああっ はああぁぁーっ」

徹の 腰の動きは 次第に早くなっていった
明美の両足を肩の上に担ぐような姿勢で ズンズンッ 突き続けた
明美の腰が ふわっ ふわっと 浮くようにして徹の分身を受け止めた

「あっ ああっ あああああぁぁぁぁぁぁーーーっ
 もう だめぇーーっ
 そんなにー はげしくぅー ついちゃぁぁーーっ
 いっちゃうーーっ いっちゃうぅぅぅぅぅーーーーーっ
 ぐぅぅぅぁあああああああっあああっぁあああっああああああぁぁぁぁーーっ」

二人は 一緒に上り詰め そして 果てた
 
 
  
 
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DATE: CATEGORY:妄想
美香の心中は 複雑だった
 
ホームステイでアメリカの学生ケントを受け入れるという 初めての経験
最初は 言葉の壁で 意思疎通がうまくいかず どうなることかと思ったが
ケントの日本語は 上達が早く
今では 娘の沙希も 兄のように慕っており
美香も 自分の子供のように・・・ 愛情が芽生えてきた
日々の暮らしに 張り合いと 喜びが生まれた
しかし 3か月はあっという間に過ぎ去り 明日でケントともお別れ
最後の夜に ホームパーティをして楽しく過ごしたが 美香の心は曇っていた

布団に入っても寝付けず 2階の寝室からリビングに降り ソファに腰をおろした
すると そこへケントが現れた

「ケント まだ寝てなかったの」

「アス カエルトオモウト ネムレナクテ・・・」

「ケント あなたのお陰で とっても楽しかったわ」

「ジャパニーズ ママ! アリガトウ アリガトウ」

「いやだわ 泣かないで! また 会えるわよ!」

美香は 泣き崩れそうなケントを ぎゅーっと抱きしめた
美香のパジャマの下の豊かなバストに ケントは顔を押し付けた
美香は ケントの頭をやさしく撫でた
ケントは 顔をあげると 涙でくしゃくしゃになった顔を 手のひらでこすった
美香は そのなケントが可愛く思え
ケントの両頬を手のひらで包み込んで ケントの顔を覗き込んだ

「ママ ダイスキデス!」
ケントは いきなり力任せに唇を押し付けてきた
美香は驚き でも 優しく受け入れた
まるで大人のキスの手ほどきをするように・・・

「ママ ママ!」

美香は 泣きじゃくるケントの頭をやさしく撫で続けた
キスは次第に濃厚になっていき 舌と舌が絡み合っていった
ケントの股間の硬いモノが 美香の身体に当たり
美香は いつしかケントへの愛情が何か別のものに変わっていくことに気付いた

抱きしめあった二人は ディープキスを続けながら ソファに腰を落とし
ケントの身体が 美香に覆いかぶさった
ケントは 美香のパジャマの裾に手を入れると スルッと脱がせ
美香のおっぱいが ぽろりっと ケントの目の前にこぼれた
ケントは 美香のおっぱいにしゃぶりつき ただがむしゃらに舌を這わせた
時折 敏感なお豆を刺激するたびに 美香は快感の声を漏らした

美香は 自分で下半身をまとっている物を脱ぎすて
ケントの前に膝まづき ケントのズボンとパンツを降ろした
ケントは17歳だった もう身体はりっぱな大人になっていた
美香はケントの肉棒を咥え ゆっくりとピストンしながら舐めた
ケントは あっという間に果てた
しかし 見る見るるうちに ケントのモノは力を取り戻していった

「ママ ママ! ダイスキデス!
 ママノコト ワスレマセン!」

「ケント 私もケントのことが大好きよ
 だから・・・ ケントのお×××を ちょうだい!」

美香は ソファに仰向けになり ケントを導いた
ケントは 美香に覆いかぶさり 花びらの奥へと肉棒を突き刺した

「あぁーーっ はあーーっ
 ケント すごいわぁ
 あぁっ あぁーーっ はっああああぁぁーーっ」

ケントは ただ単純に しかし 情熱を込めて 渾身の力で 突き続けた

「あっっ ああぁっ あああぁぁぁーっ
 そんなに 突かれたら おかしくなっちゃうぅぅぅーーっ
 強引で・・・ いちずで・・・
 いいわぁーっ ケント 忘れないわぁーーっ
 あぁっ はっああぁぁーーーーっ」

「ママッ ママッ ボクモ ママノコトイッショウ ワスレマセン!
 ママ ダイスキデス!」

ケントは ズンズンと突きまくり
美香は エクスタシーの階段を駆け上がっていった

「あっ ああっ ああぁぁーーーっ
 もう だめぇぇーーっ
 いきそうだわぁ ああっ ああぁぁーっ
 だぁぁめぇぇーーっ いっくぅぅぅーーっ
 ああああああああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーっ」

日本の最後の夜に 二人の愛の炎は 激しく燃え上がっていった

 
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DATE: CATEGORY:妄想
「お客さん あと10分で閉店なんですが・・・」

「ああ もうそんな時間ですか  わかりましたよ」

「いつも熱心に 何を書いてらっしゃるの?」

「うん ちょっと・・・ 小説を  ね」

「へぇー 作家さんですか すごいわぁ」

「いやいや まだ駆け出しで・・・ お恥ずかしい」

「そんなことないですよ 私なんて文才がないから・・・尊敬しちゃうわ」

「売れない小説ばっかり 書いてます はははっ」

「ちょっとだけ・・・ 読ませていただけませんか」

「まあ いいけど・・・ でも 恥ずかしいなぁ」

ウェイトレスの奈菜子は 原稿用紙をとりあげて パラパラとめくり始めた

「まぁ・・・・」

「軽蔑しますよね こんな・・・」

「いいえ すごいリアルで繊細な心理描写だわ
 こんなに すごい官能小説 はじめて読みました」

「お世辞でも うれしいよ」

「いいえ お世辞なんかじゃないわ
 ひょっとして この小説のモデル 私ですか?」

「えっ   わかりましたか?」

「いつも あなたの視線を感じていたの」

「ごめんなさいね あなたの許しもなく 勝手に・・・
 でもね・・・いつもここへ来るたびに あなたの素敵な笑顔と・・・
 色っぽいフェロモンが漂う姿や仕草に ついつい 惹かれて・・・」 

「ううん 怒ってなんかないのよ
 嬉しくって・・・
 この私が小説のモデルだなんて・・・
 完成したら 一番に読ませてくださいね」

「でも・・・ ちょっと 今 スランプでねぇ」

「そうなんですか 私でよければ・・・」

奈菜子は 店のドアに鍵をかけると 男の前で 裸になった

「わたしを 抱いてっ」

男も服を脱いだ
股間の肉棒は 天井を向いて反り返っていた
裸の身体と身体が 重なり合い 舌と舌が絡み合っていった

男の舌が 耳たぶ 首筋 乳房へと 降りていく
奈菜子は テーブルに腰を落とし 男の愛撫に心地よい笑みを浮べた

「あぁーん はあぁーーーん」

男が奈菜子の股を広げると ぱっくりと開いた花びらから・・・
お汁が テーブルにしたたり落ちてきた
男は そのお汁を ズルズルッといやらしい音を立てて すすった

「あぁーっ いやらしい音
 見ないでぇ 恥ずかしいーーっ」

男は 花びらに顔を近づけ 敏感な突起を舌先で刺激した

「あっ ああっ それっ いいわぁーーーっ
 すごく かんじるぅぅーーっ
 はぁっ あああぁぁぁーーーっ」

男は 舌と指で愛撫しつづけた

「あぁーーっ とろけちゃいそうぅぅーっ
 ああっ うぅぅーーっ
 そっ そんなに激しく舌を動かしたら・・・・
 ああっ もう だめーーっ
 いっちゃいそうーーっ
 はっ はやくぅーっ あなたのモノを 入れてぇーーっ」

男は 股間のモノを花びらにあてがうと ゆっくりと押し込んでいった

「はぁーっ うぅっぐぅー あぁぁーーーーっ
 すっごいわぁーーーっ
 こっこんなぁ 快感
 あぁっ ああああああぁぁぁぁーーっ」

男は 腰をグラインドさせながら 奈菜子を責め続けた
失神しそうな奈菜子を起こし テーブルに手をつかせると
奈菜子の後ろから バックで突き上げた

「あああぁぁぁーーーっ
 もう だめぇーーっ
 めちゃくちゃに してぇーーーっ
 もっと もっとぉーーーっ
 はぁぁぁぁーーーっ」

男は奈菜子の腰を抱えて 後ろからズンズンッ突きたてた
 パンッ パンッ

「あああぁぁーーーっ
 もう かんにんしてぇーーっ
 いくぅーっ いっちゃううぅぅーーっ
 はあぁぁーーっ ああああああああああぁぁぁーーーっ」

  
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DATE: CATEGORY:妄想
冴子は 仕事が手につかなかった
昨日の夜の公園で見たシーンが 脳裏に焼きついてはなれなかった

昨日の夜 仕事帰りに普段通らない近道をして 公園の中を歩いていると・・・
微かに女性のうめき声が聞こえた
冴子は 足を止めて辺りを見回すと・・・
茂みの向こうに 男女の姿が見えた

女は 立木に手をついて お尻を突き出し
男は 女の後ろから 腰を動かして 女を突き上げていた
女は 首を振り 長い髪の毛を振り乱して 男の攻めを受け止めていた
男は時折 女の胸元に手を入れて 乳房を荒々しく 揉んだ
あぁー はぁーっ 
うっうぅぅーーっ いっいぃーーーっ
お願い もっとーーっ もっと突いてぇーーっ

冴子は すぐに立ち去ろうとしたが 驚きで足がすくんでしまって動けなかった

女の喘ぎ声は 次第にエスカレートしていった
男の腰の動きも 次第にエスカレートしていった
あっ はぁっ あっああぁぁーーっ
もう だめぇーーっ
タカシのお××× すっごいわぁーーっ
ああーっ いくぅ いっちゃうぅぅぅぅーーーーっ
はっあぁぁぁーーーーっ

ようやく 気を取り直して 冴子はその場を立ち去った
しかし その夜は もんもんとして 眠れなかった


冴子は 気分を変えるため セカンドポーチを持って仕事場を離れた
しばらく屋上で 外の空気を吸ってからトイレに入った

ふと 誰かがトイレに入ってくる気配がした
一人 いやっ 二人 もしかして 男と女
しばらくすると トイレの中から 女の声が聞こえてきた

あぁーん うんっ そこ かんじるぅーーっ
あっ いやぁーっ そっそんなことーーっ
あぁぁーっ でも いいわぁーーっ
くりちゃんも いじくってぇ
あぁぁぁーーーっ いいーーーーっ

おいっ でっかい声出すなよっ

だってぇ 気持ちいいんだもん
あっ それっ いいーーっ
もっとぉぉーーーっ
あっ ああっ ゆっくりねぇー
うっぐぅぁぁああーーーっ
はぁーーっ すごいわあぁぁーーっ
タケシのお×××がぁーっ おっきくてぇー
こすれるぅぅーーっ 私のお××× さけちゃいそぅーー
あっ ああっ はああぁっ あぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっ

男女の様子は 冴子には手に取るようにわかった
いつの間にか 冴子の手は 乳房と股間に伸びて 敏感なところを刺激し始めていた
( もう がまんできない  わたしも ・・・・ ほ し い ! )

あぁぁーーーっ

冴子は 無我夢中で クリトリスをこすり 花びらの中へと指を押し込んでいった
あぁぁぁーーーっ
いいわぁーーっ
スグ近くで男女が絡み合う姿を想像して 冴子は次第に登りつめていった
はぁぁぁーーっ
あぁっ はああぁぁぁーーーーーーーっ
 

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DATE: CATEGORY:妄想
僕は 心地よい揺れに いつしか眠りについていた

駅に着いてふと目が覚めると 一人の女性が入ってきて 向かいの席に座った

黒いハーフコートにミニスカート そして 黒のタイツに包まれたしなやかの脚線

ストレートの長い黒髪に真っ赤なルージュ

上目遣いに 視線が釘付けになった

彼女は ショルダーバックから携帯を取り出した

携帯に集中していて 僕の視線にはまったく気づいていない

彼女の唇の隙間の奥で 舌が前歯の先をこするように動いていた

癖なのか・・・

彼女はコートを脱いだ

ピンク色の薄いワンピースは 下着のように透けていた

茶色のブラジャーが くっきり写っている

その後 しばらく眠りについた僕は 次の瞬間 驚いた

ワンピースを脱いだかと思うと ブラジャーまではずし

僕のほうを見て 微かに笑った

豊かな乳房を 両手で下から包み込むようにして 揉みはじめた

人差し指で小さく円を描くように 乳首をくりくりさせ・・・

心地よい表情になっていった

あぁーー はぁーーーっ

微かなあえぎ声が漏れた

パンティを脱ぐと 足をシートに上げて大股を広げた

茂みの中に ピンク色の花びらが見えた

その花びらの中に 指を入れて小刻み動かしはじめた

あっはぁーーん ふっうぅーーっ

彼女の指先が 的確に敏感な部分を捉えているのか・・・

次第に恍惚な表情になっていく

あえぎ声も 激しくなっていく

あっああーっ 亜ぁーーいいわぁーーっ

腰が 前後に揺れ始めた

乳首を刺激する左手も 蜜壷をまさぐる右手も

小刻みに動き続け 腰がグラインドし始めた

ねぇっ 早く きてぇーーっ

おねがいっ もう だめぇーーーっ

あっ あぁーっ ああぁぁぁーーーっ

蜜壷から 透明な液体があふれ出し

シートがしみになっている

ピチャ ピチャ ピチャ

指先の動きにあわせて いやらしい音がする



僕は スーッと立ち上がりベルトに手をやった瞬間

目の前の彼女は もとのコート姿に戻っていた

夢だったのか・・・

僕は何事もなかったように 座りなおしたが

股間は はちきれんばかりの状態で ズボンの中で圧迫されていた



彼女は 次の駅で降りていった

そして 彼女の座っていた座席には びっしょりしみがついていた
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DATE: CATEGORY:妄想
ペッタンコ ペッタンコ

「おいおい 新年そうそう 隣のうちで餅つきが始まったぞ
 そういやぁ 餅なんぞ ずいぶん食ってねえや」

「そうね 我が家は貧乏暮らしだもの」

「おいおい そんなしみったれたことを言うな
 じゃあ 我が家も これから餅でもつくか」

「あーら そんなものないわよ」

「ほーら ここに立派な杵があるじゃねえか」

「ほんと 金はなくても そこだけは立派ね」

「ふざけるんじゃねえや
 金なら このしわくちゃの袋の中に たんまり入ってるんだぜ」

「ふーん どれどれ
 これで 何が買えますかっ・・・てねっ」

「おいおいっ 真昼間からぁよぉーーっ
 お前こそ いつまでもそんなことしてちゃ
 臼が 枯れっちまうぞ
 おおっ
 泉が湧いてるじゃねえか」

「あーら いやぁねぇ
 やっぱり杵には臼がつき物だもの
 ちょっと この杵を握らせてぇ
 ペッペッ」

「ほぉーーっ
 そのな 唾のついた手でぇ・・・
 おぉーーっと いいねぇーーっ
 持ち方が しなやかだねぇ
 うっううーーっ
 そんな 滑らしちゃあ あっあぁぁーーっ」

「うっふん♪
 んっ んんーーーんっ」

「おいおい
 こいつ 口にいれやがったぁ
 あーーっ
 これがまたぁ いいねぇーーーっ
 舌使いが 最高だねぇ
 ふっ うぅぅーーっ
 お前の臼の具合はどうかなぁ
 どれどれっ」

ピチャ ピチャ ピチャ

「いや~ん
 いやらしい音 たてないでぇー
 はっあぁーーーん
 ふっうーんっんんーーーっ
 いっいいわぁーーん
 あっああぁーーっ」

「ほーっ
 いい濡れ具合だねぇ
 手回しがいいじゃねえかぁ
 じゃあ ぼちぼち餅をつくとするかぁ」

ジュルルルーーッ ジュポジュポーーーッ

「ああぁぁぁぁーーーーっ
 すごいぃぃーーーっ
 入ってきたぁーーーーーっ
 すてきぃーーーっ あぁーーーーっ
 あんたの杵は 最高ねぇぇーーーっ」

「今日は やけに締め付けるじゃねえかぁ
 うぅーーっ いいねぇーーっ
 隣の餅つきの音と ちょっと違うけど・・・
 まあ いいか」

ジュルルゥゥゥーーッ パフッ パフッ

「いやぁだぁーーーっ
 なんて いやらしい音なのーーっ
 あっ あぁっ あぁぁぁーーーん
 もっと もっと ついてぇーーっ」

ズボッ ジュルルルーーッ クチュクチューーッ
 
「おっ おぉぉーーーっ
 ミミズがお出ましだぁーーっ
 たまらんわぁぁーーっ
 うっほぉーーーーっ」

「ひっいぃーーーっ
 だっためよぅーーっ
 そっそんなに 突かれたらぁ
 わたし もう いっちゃいそうぅぅぅーーっ
 あっ はぁぁっ うぅぅーーっ
 はあっ ああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーっ」
  
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DATE: CATEGORY:妄想
潮の香り 真っ白な灯台 荒っぽい波
流れる雲 オレンジ色の夕陽 海鳥の群れ

大海原に向かって 一人の青年が
巧みな筆捌きで キャンバスに描いていく

こんな田舎の岬のはずれで・・・
ひとつの出会いがあった

ナナハンのバイクから降りた 一人の女性が
キャンバスに向かう青年を見つけた

「素敵ね」

「ううん
 あの鳥の気持ちに なれないんだ!」

「そうかしら
 とっても気持ちよさそうに 羽ばたいてるわ!」

「僕も あの鳥のように 空を飛んでみたい・・・」

真っ黒なツナギを纏った女は ヘルメットを脱いだ

長い黒髪が舞い 青年の頬を撫でた



それ以来 二人は 毎日この海に向かっていた

二人の前を 何度も 何度も 夕陽が沈んでいった

二人の影が 長く伸びて・・・ ひとつに重なっていった

ふくよかな唇が 重なり合い

半開きになって 唾液と 微かなあえぎ声が漏れた

どっぷりと日が暮れて 月明かりが二人を優しく照らしていた



女はナナハンのエンジンをかけ 青年にヘルメットを渡した

「乗りなよ
 鳥になれるかどうか わからないけど・・・」

青年がナナハンにまたがると

「しっかりつかまってなさいよ」

と言って ナナハンは走り出した

青年は 両手を女の身体に回して しっかりとつかまった

女の体温と 自分の鼓動が 伝わってきた

沖合いを行き交う船の灯りを ぼんやりと眺めながら・・・

ナナハンは風をきるように 海岸通りを走り抜けていった

身体の芯が熱くなって 心臓の鼓動も早くなっていった

女は ツナギのジッパーをスーッと降ろすと

青年の手を 自分の胸に導いた

柔らかい感触が 手のひらから全身に伝わった

青年の手が その柔肌を揉みしだくと・・・

「あぁーーっ あっはっあぁぁーーっ」

女の声が 微かに漏れた



海岸通りを抜けると 小高い岬の先端に 小さな灯台があった

ナナハンから降りた二人は 再び熱いキスをした

そして 生まれたまま姿になり 互いの欲望を貪り合った

その夜 青年は鳥になった

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