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プロフィール

い・ず・み

Author:い・ず・み
日夜、エッチな妄想に明け暮れる日々。その淫らなシーンを覗いてみてください。


はじめまして

バラの花2008

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DATE: CATEGORY:妄想
カーテン越しに 窓から 明かりがちらちら入り
拓哉は 布団の中で もぞもぞし始めた

拓哉の指が 華子の胸にすーっと伸びてきた
器用に ボタンを外すと 華子のおっぱいを手のひらで包み込み
いやらしい手つきで 揉みほぐした

暖かい手のひらから伝わる体温が 心地よく
華子は 陶酔していった

拓哉の指は 乳首を捕らえた
指先で くりくりっと つまんだ
それから 指先に唾液を付けて 乳首を転がしてみた

「あっ ああーーっ
 わたし 乳首を攻められると 弱いのっ
 はぁーん あっあぁっ ふぅーーん」

拓哉は 執拗に乳首をいじくり回しながらも・・・
もう片方の手は 華子の茂みを越えて
敏感な 突起を捕らえ 微かに触れては ゆっくり擦りあげていった

「あぁぁーーーーん
 クリちゃんがぁーーっ とっても気持ちいいーーーっ
 そんなに 優しくされたら
 感じちゃうぅぅぅーーっ」

華子の乳首が 勃起し始めると
拓哉は 乳首を唇で軽く咥え 舌先でチロチロッと舐めまわした

「はぁーーん
 そっ それも いいわぁーーっ
 はぁーーん すごい か・ん・じ・るぅぅぅーーーっ」

拓哉は 乳首を舐め回しながら 今度は 指先でクリトリスを擦り
もう片方の指を ゆっくりと 蜜壷へ挿入していった

「うぅーーっ
 だっだめよーーっ
 一度に そんなに たくさん攻めちゃあーー
 へんになっちゃうぅーーーっ
 ひぃーーっ はっあぁぁぁぁーーーーーっ」

華子は シーツを握り締めて 上体を大きくのけぞらせた

「あぁぁぁーーっ うーーーっ
 早く 拓哉のおち○○○を ちょうだい
 ねえ おねがいーーっ
 入れてーーーっ」

拓哉は そそり立った肉茎を ゆっくりと蜜壷に沈めていった
亀頭が 肉壁をかき分けながら 奥へ奥へと ねじり込んでいった

「はっあぁぁーーーん
 きっつーーーいぃぃーーーっ
 すごいっ 存在感よーーっ
 ふぅーーーっ あぁぁーーーーっ」

「華子のお○○○
 最高に 締まるぜーーっ
 うぅぅーーーーっ
 あぁーーーっ」

「もっと もっと 突いてーーーっ
 その熱ーい おち○○○でぇーー
 わたしを 貫いてぇーーーっ」

拓哉は 欲望のままに 腰を動かし続けた

華子も その動きに合わせるように 腰をくねらせては・・・
泣き声のような声を上げた

「あっあっああっ あぁぁぁーーーーっ
 だめ だめっ だめぇぇぇぇーーーーーーっ
 はっあぁぁぁーーーーーっ
 いっいぃーっくぅぅーーーーーーーっ
 ひっいぃーーーーーっ」

「おぉぉーーーーーーっ」

二人は 身体を重ねたまま エクスタシーを迎えた

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DATE: CATEGORY:妄想
「この山に住む天狗とは 御主のことか」

「さよう
 で・・・何の用じゃ」

「殿の命で 御命頂戴つかまつるぅ」

「ほう 御主 おなごか
 おなご一人で この天狗を討てるものか」

「何を こしゃくなっ」

「ほれっ この天狗さまの鼻が 目に入らぬかーっ」

「うわぁ~♪ なんとも ご立派な御鼻ですこと」

「そんじょそこらの 御仁のイチモツと一緒にするんじゃ ねえぞーっ」

プチッとスイッチが入った途端 天狗の鼻は・・・
ブィーン ブィーン と音を立てて くねくねと動き出した

「うぅっ なっなんと 
 そっその鼻で なんとするぅーーっ」

「こうして くれるわぁーーーーーーっ」

天狗は おなごの白肌の内股を目掛けて
鼻っ柱を ねじ込んだ

「ひぇーーーっ こっこれがぁーーーっ
 あっ あの幻のぉーーっ」

「そうよ これぞ 幻の鼻一文字固めじゃーーっ
 思い知ったかぁーーっ」

「はぁぁーーーーっ いっいぃーーーっ
 まっ参りましたぁーーーっ
 まっまさしくぅーーっ
 今までに 味わったことのない・・・
 か・い・か・んーーーーっ
 はぁーーーっ うっぐぅーーーーーーっ」

「おぉーーっ
 そんなに よいか
 では 遊びはこのくらいにして 次は・・・
 わしのチン棒を くらえーーーぃ」

「ひぃーーーっ
 なっなんと・・・
 そっそんな ぶっといチッチン棒は・・・
 見たことが ござりませぬぅーーーっ♪」

「ほれっ お○○○がよだれをたれしておろう
 このチン棒を ぶち込んでつかわそう~っ
 うぅー ふぅーーーっ
 おーーっ 久しぶりの 生まんこじゃ~っ
 おっ御主のお○○○の締め付け具合も なかなかの美味じゃの うぅぅぅーーっ」

「はっ あぁっ ふぅーん
 そんなに 突き上げられては・・・
 こっ腰がぁーーっ 抜けまするぅーーーっ
 あぁぁーーーっ
 てっ天にも昇る 心地よさに ござりますぅーーーっ」

「これでも まだ わしを討つと申すかぁーーっ」

「めっめっそうもござりませぬぅぅぅーーー
 わたくしを 天狗さまの そばめにぃーーっ
 はぁーーーっ もう 堪忍ですぅーーーっ
 どうぞ そばめに してくださいましぃぃーーーーっ
 あぁぁーーっ はあぁぁぁーーーーーーーっ」

 
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DATE: CATEGORY:妄想
「どうして奥様が こんな万年平社員のおれに・・・」

「そんなこと関係ないわ
 だって あなたは 毎朝 主人を迎えに自宅まで来てくださったとき
 私を舐めるように見つめてくれるじゃない」

「あっ それは・・・奥様が・・・」

「えへっ あなたのエッチな視線がたまらなかったのよ
 私 あなたに見て欲しくって わざと
 胸元の露出した服を 着ていたんですから 
 それに あなた 若くって逞しいんですもの・・・
 主人は ちっとも私のこと かまってくれないのよ
 だから・・・ 今夜は 私を抱いてぇ」

「でも 社長が・・・」

「いいのよ。泥酔してるから きっと朝まで起きないわよ」

「奥様・・・」

「奥様はやめて  今夜は 玲子って呼んで
 ねっ マサルさん」

玲子は 自分から着ているものを全て脱ぎ去ると
マサルの服も 脱がせてしまった
二人は 生まれたままの状態になり 熱ーい くちづけを交わした

(こんなことがあって いいんだろうか・・・)
そう思いながらも マサルは玲子と唇を重ねた
そして 次第に舌を絡ませていった

「はぁーーーん ふぅーーーん」
玲子も マサルの舌に自分の舌を絡ませてきた
二人の口の中で 舌と舌がいやらしく動いていた

「なんか 下のほうで・・・硬いモノが・・・当たるわぁ」
玲子は マサルの熱くなったモノを 握りしめ 優しく擦りはじめた

「あぁっ うーっ 奥様 いゃ 玲子さん そんなこと・・・」

「あーら 感じてるのねぇ かわいい~っ
 じゃあ こんなことも しちゃおうかしらぁ」

玲子は マサルのいきり立ったモノを 根元から先のほうへと
何度も 舌を這わせて そして ぱっくりと咥え込んだ
そして チュパ チュパッ いやらしい音を立てて しゃぶった

「あっああーーっ そんなに舌を絡ませちゃあ・・・
 うっうぅーーっ もうだめですぅーーーっ
 いいっ いっ いっちゃいますぅーーっ」

玲子は マサルの反応にもお構いなしで しゃぶり続けた

「ああーーっ ひぃーっ あぁぁーーーーーっ」

マサルの肉棒が ドクッドクッ と脈を打って・・・
白くてどろどろした液体を 玲子は 一滴残らず飲み干した

「あーら そんなに気持ちよかったぁ
 こんなに逞しいおち○○○ 久し振りだわぁ
 それに ぜーんぜん 衰えないのねぇ
 素敵ーーっ」

マサルが ソファに腰を下ろすと・・・
玲子は 上から 覆いかぶさってきた

玲子は マサルの上に覆いかぶさり
マサルの身体を ゆっくりと ソファの上に押し倒した
そして 少し腰を浮かしたかと思うと
衰えることなく そそり立った肉棒を 自分の蜜壺にあてがい
ゆっくりと 腰を沈めていった

若くて逞しい肉棒は 熟れきった蜜壺の奥深くへと
喰い込まれていった

「はぁーーーん いいわぁーーーっ
 なんて 逞しい おち○○○でしょう
 マサルのおち○○○が ずーーっと前から 欲しかったのぅ
 いっいいーーーっ すっごく いいわぁーーーん」

玲子は ゆっくりと腰を上下に動かしながら
快楽を高めていった

すぐ近くのソファでは 社長がいびきをかいて 寝ていた
妻がドライバーと まぐわっているとも知らずに・・・

「マサルさん 私の乳首を舐めて~っ」

玲子は 腰を動かしながら おっぱいをマサルの顔に押しつけた
マサルは 舌の上で 乳首をころころーーっと 転がした
つんつーん レロレローーッ
乳首が すこしずつ勃起していくのがわかった

「ああぁぁーーーっ それ いいわぁーー
 マサルさん 上手よ
 そっ それにぃ 腰の動きまで・・・ 
 あっああっ あうっ はああっーーっ
 大きなカリが 私のお○○○に こすれて・・・
 熱くなっていくぅぅーーーっ ふぅあぁぁーーーーっ」

マサルは 玲子の腰の動きに合わせるように・・・
下から腰を突き上げて 肉棒を蜜壺に突き刺していた

肉棒が蜜壺の奥に突き当たるたびに 悲鳴に似たうめき声が上がった

「ああっ ああっ ああぁぁぁーーーーっ
 すごいわぁ 身体中に びりびり くるぅーーっ
 もっと もっと 突いて~っ
 めちゃくちゃに してぇーーーーっ」

玲子は 眉間にしわを寄せ 髪の毛を振り乱し 上半身をくねらせた

「ああーーっ もう だめーーっ だめよっ
 そっそんなに 強く 突いちゃ~ 
 お○○○がぁーーー こわれちゃうぅぅーーーっ
 ひっひぃーーーーっ」

マサルも 二度目の快感を迎えようとしていた

「ああーーーっ 玲子さん
 おれ もう いっちゃいそうだよぅ
 ああっ あうーーっ 」

「ああーーっ いってぇーーっ
 いって いいのよーーっ
 私も もう 限界よ
 一緒に 行きましょう うぅぅーーっ
 ああーーっ ふうぅぅーっ あぅあぅぁぁぁぁーーーーーーーっ」

「うぅっ うおぉーーーっ」

二人は 一気に 頂点に上り詰めた

蜜壷の中で 熱~い液体が どくどく溢れ
肉棒が ひっくひっく 痙攣を起こしていた

玲子は まだ エクスタシーの余韻に浸っていた
悦楽の表情が 突然 驚きに変わった

「えぇっ なにっ マサルさん
 おち○○○ まだ 衰えてないの?
 いやだぁーっ そっそんなっ
 あっ ああっ また 快感が くっるぅぅーーーっ」

マサルの肉棒は 玲子の蜜壷の中で 再び動き始めたのだ

「玲子さん 僕もずーっと前から・・・
 玲子さんのことが 好きで 好きで・・・
 エッチなことばかり 想像してたんです
 なんだか 今 夢をみているようで・・・」

「マサルさん ステキ~っ
 こんなに 愛されたことないわぁ~
 ああぁぁぁーーっ マサルさん 私も 大好き~
 あぁーーっ もっと もっと 突いてーーーっ」

「玲子さ~ん」

マサルは 玲子を抱き上げてソファの上に寝かせると
玲子の両足を折りたたんで広げた
玲子に覆いかぶさった マサルの腰は力強く前後に動いた

「あっ あぁっ ふうーっ うぅーっ
 うぐーーっ はっあぁぁーーーっ
 あぁーっ もう だめーっ
 また 大きな 波がぁぁーーーっ
 きっ たぁぁーーーっ ひぃーーーーーっ」

「玲子さーーーん」

「マサルーーーーーっ
 ぎぃ ひゃーーーーーっ
 はぁぁっ ああぁぁーーーーーーーーっ」  

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DATE: CATEGORY:妄想
 さて 今日の献立は「酢豚」です
 皆さんの目の前にある食材で 早速 作っていきましょう
 今日は 彩りにズッキーニを使います・・・

(やだぁ ズッキーニだなんて・・・)
奈美子は 昨日のオナニーを思い出して 頬を赤くした
(やだぁ 私ったら・・・
 でも 立派な形のズッキーニだわぁ)

奈美子の脳裏には ズッキーニを咥えた時の快感が 蘇って
人知れず ショーツを濡らしていた
その日の料理教室は ほとんど身が入らず 終わってしまった

「今日の奈美子さん どこか変でしたよ」

「あっ先生 なんでもないんです
 そうだ 片付け 手伝いますね」

「じゃあ お願いするよ
 あっそうそう このズッキーニ余ったから・・・
 奈美子さん どうぞ持って帰ってね」

「あらっ いやだぁ 先生ったら・・・
 もう ズッキーニを見ただけで あぁーー」

奈美子は しゃがみこんでしまった

先生が慌てて 奈美子に近づくと・・・
奈美子の太股から ラブジュースがすーっと つたって落ちた

奈美子は 慌てて隠そうとしたが 既に 先生の目に留まっていた

「ああ そうでしたか
 さぞかし このズッキーニに想い入れが おありのようですね
 ここで じっくり味わっていいんですよ
 もう誰もいないことだし・・・」

先生は 調理台の上に奈美子を座らせると
スカートと ショーツを剥ぎ取り 両足を大きく広げた
蜜壺は ぐっしょりと濡れ ぱっくりと口を開けていた
まるで 餌を待つ ツバメの雛のように・・・ 

「いやだぁーっ 先生ったら そんなに覗き込まないで・・・」

「きれいな サーモンピンクだぁ
 そうかぁ このズッキーニが欲しかったんだねぇ
 でも ちょっと 太くて お口に合わないかなぁ」

先生は ズッキーニを 蜜壺の口にあてがった
少し 入れては 引き返し また 少し入れては 引き返し・・・
そうこうしているうちに 蜜壺の奥へ奥へと・・・
ズッキーニは 飲み込まれていった

「ああー きついわーーっ 先生ーーっ
 はっあぁーーーん
 こんなに太いのぶち込まれたら 私のお○○○ こわれちゃいそう
 あぁーっ 私 なんて はしたない事・・・
 あぁーーっ でも いっいいーーっ
 すごく いいのぉーーーっ」

「いやぁ すごいねぇ 奈美子さんのお○○○は
 ズッキーニを 飲み込んじゃったよ」

先生は ズッキーニで ピストン運動を始めた

「あぁーーん
 そっそんなこと・・・
 ああっ すごくいぃぃーーっ
 どんどん 波が押し寄せてくるぅーーーーっ
 はっはあぁーーっ ああぁぁーーーーーっ」

蜜壺のびらびらが めくれ上がり
とめどなく ラブジュースが溢れてきた

「そんなに 気持ちいいのかい
 じゃあ もっと 激しく ついてみようか」

「ひぃーーーーっ だっだめーーーっ
 そんなに 激しくされたらぁーーー
 こわれちゃうぅぅーーーっ はぁっうぅーーーっ
 ああーっ くるわ くるわっ 大きな波がぁーー
 ああーーっ はあぁぁーーーっ
 私 もう だめぇーーーっ
 こんな・・・ こんなのはじめてよぉーーーっ
 いっいいっ いぃぃぃぃくううぅぅぅぅーーーーーっ
 ひぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーっ」

その後も 幾度となく 快感の高波が押し寄せて・・・

奈美子のよがり声が 料理教室に響きわたっていた


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DATE: CATEGORY:妄想
「私 今朝からずーっと 股間が疼いてたの」

「可愛い顔して 淫乱だなぁ」

「あなたのせいよ
 会社のメールで・・・早紀を抱きたい・・・だなんて」

「俺 我慢できなかったんだ
 だって もう1週間も早紀を抱いてないんだぜ」

「あぁっ 嬉しいわぁ。だいてぇーっ
 もっと きつく抱きしめてぇーっ
 キスしてぇーっ
 んっ うっんんーっ」

「早紀 好きだよーっ
 んんっ うっんんんーーっ」

「今日の たっちゃん すごいよーっ
 こんなに 元気ーーっ えへっ」

「お前 手が早いなぁ このスケベ女
 お前の お○○○だってぇ
 おおーっ すげぇ こんなに濡らして
 びしょびしょじゃないか」

「いやだぁー たっちゃんのせいだからぁー
 責任とってぇ あっ ああーっ そっそんなことぉーーーっ
 いっ いいーっ そこ もっとぉーー いいわぁ ああーーっ」

「おいおい そんな いやらしい声出してぇ
 誰か来ても しらねぇぞーっ」

「だってぇ 気持ちいいんだもん
 たっちゃん 私がクリトリス感じやすいこと 知っててぇ
 いじわるぅーーっ あぁっ はぁーーーーっ
 反撃ーーっ たっちゃんのおち○○○も いじめてやるぅーーっ」

「おっおいおいっ ううっ はぁっ 
 早紀 いつからそんなに 舌使い上手くなったんだっ
 ああっ そこの裏筋っ そんなに ねっとりぃーー
 はぁーーーっ いいよーーっ」

「えへっ たっちゃんのために勉強してるんだよん
 ちゅぱ ちゅっぱ ちゅるるーーーっ
 ええっ たっちゃん 何するのーっ そっ そんなぁーー」

「もう我慢できねぇよ
 こうして バックでぇ はあっ うぅーー うっふぅーーーーうっ」

「あっあぁーーーん
 なんか すごい 熱いのが入ってきたぁーーっ
 たっちゃんが 入ってるぅーーーっ
 はあーん ふぅーーーん」

「はっはっ」

「はあーん もうだめぇーーっ そんなに突いたら こわれるぅ
 あっはあーーっ いっいくぅーーーーーっ」


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DATE: CATEGORY:妄想
「私って 変態なのかしら。時々 すっごくエッチな気分になって・・・
 男性の太くて逞しいモノで 攻められている自分を想像して・・・
 一人で オマタを濡らしてるの。 変でしょ。」

「ううん。別に・・・。普通だよ、そんなの。」

「夫以外の男性に犯されたいとか・・・
 オナニーしているところを見られたいとか・・・
 普通は そんなこと思わないでしょ。」

「ううん。想像するのは勝手だもん。
 それに、実際にあったとしても いいんじゃない。
 性の形って 人それぞれなんだし・・・
 いつもいつも理性で押さえつけられてたら
 性欲だって いつか爆発しちゃうさ。」

「おしとやかで 清純そうに見える女性が
 実は すごく淫乱で 
 頭の中では 夫以外の男に めちゃくちゃに犯されて
 感じまくって 悶え喜んでいるのって やっぱり・・・
 ああっ こんなこと話てるだけで もう濡れてきちゃったぁ」

「女性なら 誰だって そういう一面を持ってるんだと思うよ。
 みくさんだけじゃないよ。」

「今も 目の前のあなたに 犯されたいって思ってる自分がいて・・・
 そんなはしたないことって 軽蔑しているもう一人の自分がいるの。
 ああー 幻滅しちゃうでしょ。」

「ううん。今夜は とっても色っぽいよ。みくさん。」

「みくって 呼び捨てにして。
 ああっ あったかい手。あっ なになにっ・・・。」

「みく。
 やわらかい おっぱいだね。
 触って欲しかったんでしょ。寂しかったんでしょ。」

「あっ はあーーっ ふぅーーん。」

「僕のモノも 触ってくださいね。ほらっ。大きくなってるでしょ。
 みくに触って欲しがってるよ。」

「いやだぁ。すごく立派ね。逞しい~ ステキよ~。
 お店で こんなことしてて大丈夫なの。」

「もう閉めましたから。今夜は ゆっくりしていって下さい。
 ソファへ移りましょうか。」

「素敵~ このおち○○○ 欲しいわぁ~。」

「みくの お○○○だって きれいなピンク色して
 もう こんなにお漏らししてるよ。」
 ピチャ ピチャ ピチャ~ッ

「いやーん。いやらしい音。
 はやくぅ この逞しいおち○○○ ちょうだい。」

「こっこうですかぁ あぁーーっ みくっ あったかくてぇ
 包み込まれてるぅー。」

「あっあぁーーん これが 欲しかったのーー
 これが これがぁ ああーーーっ。」

「みくぅ そんなに締め付けたら だめだよ。
 ああっ だめってぇーーっ。」

「あなたのおち○○○が 大きいのよ。
 私のお○○○が こわれちゃいそうよー。
 ううん。もう めちゃくちゃにしてぇ。」

「うっううーっ。
 じゃあ もっと 突き上げるよ。
 はっ はぁっ はっ はあぁーっ。」

「あぁっ ふぅーーっ いっ いいーーーっ。
 そっ そんなにぃ もっと もっとぉーーっ。」

「みくぅ。
 いいよーっ みくのお○○○ 最高だよーっ。
 もう いっちゃいそう。」

「あっあぁーーーーーっ
 私も もう だめーーっ
 あっああぁぁぁーーーーっ
 いっいいーっ いっくぅーーーーーーっ。」

 
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DATE: CATEGORY:妄想
渋谷の街中に ひときわ行列のできているお店を見つけた
カツヤが覗いてみると そこはアイスクリームの店だった
ところが 店から出てきた女性客が手にもっているアイスクリームは・・・
なんと ペニスの形をしたアイスクリームだった
カップから 上に乗っているアイスまで まるでペニスそのもの
店の前の路上で 若い女性たちが そのペニアイスを・・・
ペロペロしているのだ
「このペニス・・・じゃなかった、このアイスおいしい~」
とか
「彼氏のも これぐらいあったらなぁ~」
とか言いながら・・・

ふと 一人の女性の姿が カツヤの目にとまった
見た目は 30過ぎぐらいの年格好で 清純そうな顔立ちをしていた
小柄で むっちりしていた
彼女は アイスを頬張ってみたり 根元から先のほうへ舌を這わせたり
まるで フェラチオのように ペニアイスを舐めていた
カツヤが 固唾を飲んでその様子を見ていると 偶然に彼女と目が合った
彼女は くるりっと背中を向けたかと思うと・・・
しばらくして ゆっくり体を戻し またカツヤのほうを見た
そして 少し恥ずかしそうに微笑みながら 
また ペニアイスを口元へ持っていき しゃぶり始めた
彼女の舌は さっきよりも エロチックに動いて
器用に そして 丹念に ペニアイスを舐めていく
カツヤは自分のペニスが舐められているような錯覚を覚え
股間が膨張していくのを 抑えきれなかった
カツヤのほうをチラチラ見てほほ笑む彼女の視線が 艶めかしかった

そんなことがあったことも忘れかけていた ある日のこと
カツヤは 仕事を終えてマンションのエントランスでエレベーターを待っていると
一人の女性が カツカツとヒールの音をさせながら やってきた
「こんばんわ。」
「こんばんわ。」
お互いに なにげなく挨拶をかわして ふと彼女のほうに目をやると・・・
なんと 渋谷でペニアイスを舐めまわしていた女だった
カツヤは不覚にも 体が固まってしまった
その驚いた様子を見て 彼女が微笑みかけた
ペニアイスを舐めていた時のように・・・

「あらっ 何処かでお会いしたような気がするわ」
「あっ そうかもしれませんね」
「わたし 最近 ここに引っ越してきたばかりなの
 515号室のアマミヤ タエです よろしくお願いします」
「僕は 302号室 タナカ カツヤです。」
エレベーターのドアが開いて二人が乗り込もうとしたときだった
「きゃーっ」
という声がしたて 彼女が転んだ。
どうやら エレベーターの入口の溝に ヒールを取られたらしい
カツヤは タエに肩を貸して 部屋まで付き添った
玄関口までたどり着いて ドアが閉まったときだった

タエは 両手でカツヤにしがみついてきた
タエの豊かなバストが 押しつぶされそうな程の力で・・・
タエは 顔をあげて カツヤを見上げた
そして 二人は 唇を重ねた

タエの舌が カツヤの口の中へ割り込むように 滑り込んできた
そして タエの舌が カツヤの舌に執拗に絡んできた
カツヤは タエの口の中の唾液を吸い取るように タエの舌を吸い込んだ
「はぁーん」
タエの口から 微かに声が漏れ 恍惚の笑みを浮かべた
んっ うっんんーーーっ
カツヤは 自分の欲望をさらけだすように・・・
タエの唇を吸い 舌を絡ませた
まぶた 頬 耳 うなじ へと舌を這わせた
「あぁーん わたし もう へんになりそう」
タエは 全身の力が抜けるようにカツヤに寄りかかり
カツヤは タエの体を持ち上げ お姫様だっこをした
「リビングの左奥が ベッドルームなの」
カツヤは タエをベッドに寝かせ 体を重ねた
ぎゅーっと 抱きしめると タエの豊かなおっぱいの感触が 伝わってきた
すばやく 服を脱がすと カツヤは おっぱいにしゃぶりついた
「はぁーーっ あっああぁーーーん」
タエは 敏感に反応した
今度は 乳首を唇で軽く咥えて 舌の先で チロチローッと舐めた
「あっあぁーん いっいぃーーっ それ すごく か ん じ る ぅー」
カツヤは おっぱいから おへそ わき腹 背筋と
丹念に 舌を這わせていった
「わたしの お○○○ 大洪水よ 早く お○○○も触ってぇー」
タエの下半身を 抜き出しにすると パンティは ぐっしょり濡れていた
内ももに お○○○汁が したたり落ちて シーツもしみができていた
カツヤは 裸になると タエの蜜壺の前に顔をもっていき
タエの上に体を重ねていった
クリトリスを 舌先で チロチローっと舐めた
蜜壺に指を入れて Gスポットをこするように ピストンさせた
「あぁっ うぅーーっ すっすごいわぁーーっ」
タエは 体を仰け反らせた
ふと 気がつくと カツヤの肉茎に生暖かい感触が・・・
タエが 口の中にふくんだり 舌を這わせていた
シックスナインでの攻防が しばらくの間続いた
「あぁー もうだめよ 早く 入れてぇー ねぇ はやくぅーっ
 きてぇーーっ はっあぁーーつ あぁーーっ 」
ついに限界に達したのか タエは声を上げて 求めてきた

二人が合体した後は タエの淫乱度は ますます高まっていった
「ああーん いいわぁ もっとぉー
 あなたのおち○○○で お○○○を 突いてぇーー」
「あぁーん もうだめぇ わたしを めちゃくちゃにしてぇーっ」
「あん あっ ああっ はあああああっ」

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DATE: CATEGORY:妄想
つーーーっ つーーーっ
色白のふくよかな太もも 
その内側をつたって落ちる ラブジュース 一滴 また 一滴

姫壺が ぱっくりと 太くて色黒の肉弾を 咥えている
その咥えている姫壺の口から ラブジュースが湧き出している

肉弾が ゆっくり後退して その姿を見せていく
狭く締め付ける姫壺の唇が ベロベロッとめくれて 肉弾にくっついて出てくる
一緒に ラブジュースも 溢れ出す

今度は ゆっくりと 肉弾が 姫壺の口に締め付けられながら・・・
飲み込まれていく~
姫壺の唇も 肉弾にくっついて 飲み込まれていく~

女は仰向けになって 男の上に体を重ねている
男は ソファに座って やや仰向けになり 女を乗せている
女が 上体を起こして腰を動かし 姫壺に肉弾をくわえ込む
男は 女の下で 腰を引いたと思えば 力強く突き上げる
そのたびに 女は金切り声をあげて 髪を振り乱す

あっ ああーっ はあっ はぁぁーーっ
うっ はうっ あっ あうーっ ひぃーーっ

体と体がぶつかり合って パチン パチン と音がする
あっ ああっ うぅっ はっうーーっ
すごいわぁぁーーっ はぁっ あぁぁーーーっ

突き上げられるたびに 女は眉間にしわを寄せて・・・
苦痛とも 喜びとも言えない 表情を浮かべて よがる
あっ ああっ はっ はぁっ ああぁぁーーーーっ

ソファの前の鏡には 姫壺が肉弾を咥えている姿が・・・
映し出されている
姫壺の唇が ベロベロッとめくれたり 吸い込まれたり・・・
女は 鏡に目を向けては 感情を高ぶらせていく

あっ わたし あんな いやらしい格好してるのね
ああっ はあぁぁっ ううっあぁぁーーーーっ
もっと ねえ もつと 突いてぇー めちゃくちゃにしてぇーーっ
女は 鏡に映る自分の痴態に 感情を高ぶらせている

太い肉茎を咥えている 蜜壺
厭らしく くねくねと動く 腰
嬉しいほどの快感に 苦悩する表情
すべてが 女としての業の深さを 現していた

あっああーーーーっ もっもうだめーーーっ
いっいいぃっぃっぃっ・・・ いくぅーーーーーーーーっ
はぁーーーーーっ

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DATE: CATEGORY:妄想
多摩川の心地よい風が 急に冷たくなってきた。

「なんか 寒くなってきたね」
達也は知香の手をぎゅっと握った。
「ありがと。あったかい。」
「もう暗くなってきたから そろそろ帰ろうか。」
「ううん。もっと たっちゃんのそばにいたい。」
知香は 達也の胸に寄りすがった。
達也は 知香の背中に手を回し 引き寄せた。
「もっと ぎゅーって して。」
「こうか。」
「もっと もっと。」
達也は 知香の冷えきった身体をぎゅーっと抱きしめた。
「あぁー。あったかい。ずーっと こうしていたい。」
「知香 肌を露出しすぎだよ。こんなに冷たくなって・・・。」
「だって。たっちゃんの喜ぶ顔が見たくて・・・。」
「・・・。そうか。ありがと。知香。」

達也は 知香の顔を覗き込んだ。
「どうしたの。何か ついてる?」
達也は その言葉に返事することもなく ゆっくりと・・・
唇を重ねた。
知香の 柔かい唇が 半開きになり 達也は舌を滑り込ませた。
しばらくの間 舌と舌が絡み合った。時折 荒い鼻息をしながら・・・。
「たっちゃん。私 とっても幸せよ。」
「俺だって 最高に幸せさ。」
「たっちゃん。なんか エッチなこと想像してたでしょ。」
「ううん。」
「ホント? じゃあ、わたしだけ・・・。」
「知香、エッチなこと想像してたの?」
「うん。」
「ごめん。ホントは俺も 少しだけ・・・。」
「ホント。嬉しい。で、どんなこと想像してたの?」
「えっ。ちょっと 言いにくいなぁ。」
「なに なに 言ってよ。」
「んーとね。ここで 知香とつながりたいなーなんて。」
「ここでーっ。」
「ごめん ごめん。ここじゃ ちょっと無理だよね。」
知香は スカートに手を入れて パンティを脱いだ。
そして 達也の膝のうえに 向かい合わせになって 跨った。
「おいおい。本気かよ。」
「たっちゃんが好きだから。たっちゃんが喜んでくれるなら・・・いいよ。」
「知香。  ありがと。」
達也は ベルトを緩め ジッパーを降ろした。
「わぁーっ。たっちゃん、すご~い。もうこんなに大きくなって・・・。」
知香は 達也の肉茎を持って 蜜壺へと導いた。
知香が ゆっくりと腰を落としていくと 肉茎が蜜壺に飲み込まれていった。

暖かい それでいて 少し窮屈な締め付けが 達也には心地よかった。
「動かないで。ずーっと このまま繋がっていたい。」
知香は ぎゅーっと達也にしがみついた。
達也も ぎゅーっと知香を抱きしめた。
 
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