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プロフィール

い・ず・み

Author:い・ず・み
日夜、エッチな妄想に明け暮れる日々。その淫らなシーンを覗いてみてください。


はじめまして

バラの花2008

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DATE: CATEGORY:妄想
「私を助手席に乗せたって 簡単には落ちないわよ」
女を乗せると クルマはすーっと動き出した。
ミュージックが流れた。
「いいわね。この曲。大好きなの~っ。
 天気もいいし、海岸通りをぶっ飛ばしてぇ~っ。」
「わぁーっ。風が気持ちいい~っ。
 いやなこともすっかり吹っ飛んじゃうわねぇ。」
ウィーーン ウィーーン
「あらっ。マッサージが付いてるの。すごいじゃない、このクルマ!」
「気持ちいいわぁ。もっちょっと強くしてもらって いい?」
ヴィーーン ヴィーーン
「はぁー 気持ちいいわぁーー。とっても。」
ヴィブィブィーン ブィブィブィーン
「なにっ これっ!」
座席の下から バイブレーターが現れて 女の股間を 刺激し始めた。
ヴィブィブィーン ブィブィブィーン
「はぁーん あっああーっ。」
「止めてぇーっ。あっああーーっ。早くぅーーっ。あっああぁーーっ。」
「いいわぁーーっ。止めないでぇーーっ。はっはぁーーん。
 なんか とっても変な気持ちぃー。はぁぁーーーーっ。」
女は ブラウスのボタンをはずして 胸元から右手を入れて
おっぱいをもみ始めた。
「はっあぁーーん。ふっうぅーーん。感じるぅぅーーっ。」
左手は 股間に伸ばし バイブレーターをクリトリスに押し当てていた。
「気持ちいっいぃーーっ すごく感じるぅーーーっ。」
女は パンティを引っ張り その脇からバイブレーターを 蜜壺に沈ませた。
ジュルッ ジュルルーーッ ヴインヴィンヴィーーン
「はっああぁぁーーーっ あっあっああっあぁぁーーーーっ。」
女は 身体をのけぞらせた。
女の股間から 透明な液体が 太ももの内側をつたって落ちた。
「あっああーーっ いっいいーーーっ はぁーーーっ
 お○○こを もっとかき回してぇーーっ。ああぁぁーーーーーーっ。」
女は ますます感情を高ぶらせて 卑猥な言葉を連発した。
「あっ ああぁぁぁーーっ もっもう だっめーーーっ。
 いっい くぅーーーーーっ ひぃーーーーーっ。」

こうして 女は 落ちた
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DATE: CATEGORY:妄想
だめよ こんなところで あっあぁーん
誰かに見られちゃうかもー うっ ふぅーーっ
この椅子は いつもは社長が座るのよ うぅーー
だめよ そっそこはぁぁーーっ あぁーーっ
とっても 感じやすいのー うぅっ ふぅーーん
昨日のこと 思い出すじゃないの はっはぁーーん
あっああっ クリちゃんが いっいいーーっ
それっ いいのーーっ
もっと もっと いっぱい いじくってぇーーーっ
はっはぁっ あぁぁーーーん
わたし だんだん へんな気分になってきたわぁ
あっああーん じらさないでぇ
お○○こも いじめてぇーーっ
ううっ はぁぁーーっ いいわぁーーっ
ぴちゃ ぴちゃ ぴちゃ
いやぁーん いやらしい音してるぅぅぅ
もっと もっと お○○この中 かきまわしてぇー
ぐちゃぐちゃに かきまわしてぇー はぁーーーーん
あっ ああっ 奥まできてぇーーっ
えぇっ それなにぃーっ すっごーーい いっいいーーっ
なんか へんよぉーー はっはあっはぁぁぁーーーーーっ
こんなの はじめてよーー 
ふわふわしてきたぁ はぁっ はぁっ ふはぁぁーーーーっ
もっ もう だっ めーーーーっ
そんなに 指をうごかしちゃあぁぁぁーーーーっ
だっめーーっ もっと もっとぉぉーーっ
はっ はぁっ いいーーっ
もう おかしくなっちゃうぅぅーーっ
きた きたーーっ いきそぅーーっ
ふぅーーっ ううぅーーーーっ
いっ いいーー いっくぅぅぅーーーーーーーーっ
ひぃーーーーーっ

「これで 今夜はめちゃくちゃ 燃えるぜっ」

いじわるぅーーっ
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DATE: CATEGORY:妄想
仕事を終えて家路についた達也は いつものようにメトロに飛び乗った。
ドア付近のつり革をもって立つと つり広告に目がいった。
5つ目ぐらいの駅で ちょっとぽっちゃり系で髪の長い女性が乗ってきた。
その女性は つり革を持って立っている達也の前に来て 横向きに立つと バッグから携帯を取り出して なにやら操作をはじめた。
彼女の胸は 超メロン級のグラマーで 大きく開いた胸元から メロンの谷間が見えていた。
達也の視線は その谷間に釘付けとなったことは 言うまでもない。
じろじろと谷間を眺めていると 突然 彼女は携帯の操作をやめて 顔を上げた。
達也の視線を感じたのだろうか。
達也は とっさに視線をそらしたのだが 微かに 目が合ったような気がした。
すると また 彼女は携帯を始めた。
電車が駅に着きドアが開くと 乗客が大勢乗り込んできた。
達也は 背中にかかる重圧にこらえきれなくなり 押されるがままになり 閉じられたドアのほうへと 追いやられていった。
それでも 彼女は携帯をやめないまま 達也と一緒にドア横の隅っこに追いやられてしまった。
達也は腕を伸ばして 背中にかかる圧力をこらえて 彼女とオレの間に少しの隙間を作った。
彼女の胸の頂点が 微かに 達也の腹に触れている。
電車が動き出したとき 彼女は携帯をやめて 顔を上げた。
目を合わさないようにしていたが 彼女は 達也のほうをちらちら見ているようだった。そのうち 達也もちらちら 彼女のほうに視線を向ける。
ふと 視線が合ったとき 彼女が 微笑んだように見えた。
うそだろう・・・達也は思った。
もう一度 恐る恐る彼女のほうを見ると やっぱり また 微笑んだ。
そして なんと 彼女の手が すーっと 達也の股間に伸びてきた
すでに 達也の股間は テントを張っていた。
彼女の手が ズボンの上から股間をさすりはじめた。
時折 視線を達也のほうへ向けながら・・・。 
おいおいっ。こんなところで・・・。
と思っていたら、彼女の手がズボンのジッパーを下げて ズボンの中へ進入してきた。そして パンツ越しに 達也のモノを握り しごき始めた。
あまりの驚きで 達也は声も出せず ただ されるがままの状態だった。
パンツは がまん汁で じっとり湿っていた。
彼女の手は 器用に動いて パンツの中にもぐりこんできた。
ああーーっ 思わず出そうになった声を 押しとどめるのがやっとだった。
しばらくは こちら側のドアは開かない。
彼女は なんと しゃがみこんで 達也のモノを口にくわえた。
そして 舌を動かして 達也のモノを根元からカリの先っちょまで しゃぶり始めた。
達也は まだ 現実か夢か わからずに ただ 快感だけがじんわり込みあがってくるのをこらえながら されるがまま 高まりを抑えるのに必死だった。

彼女は電車の中で ドアを背にしゃがみこんだまま
さっきから 達也のモノを口にくわえ
執拗に 裏筋を根元から先まで すーっと 舐めまくった
かと思うと・・・
今度は カリをこねくり回すように 舌を絡めてくる
達也は 何度もいきそうになるのを 必死の思い出こらえていた
ふと気がつくと 次の駅は こちら側のドアが開くことに気づいた
このまま いかないと 終わらないのではないか・・・
という恐怖感と
いや 本当は いきたくてたまらない・・・という欲望が
ついに 限界の壁を破った
達也は白濁の液体を 存分に放出して 果てた
彼女は その液体を 一滴も落とさずに受け止め 飲みほした
そして 達也のモノをそそくさとしまい ジッパーを上げた
まもなくして 電車が駅に着き ドアが開くと
彼女はその駅で降りた

それ以降 電車で彼女に会うことはなく
達也も すっかり彼女のことを忘れていた いや 忘れかけていた

達也がいつものように 電車に乗ってつり革をもって立っていると
その彼女が乗り込んできた
達也は すぐに 彼女であることを思い出した
彼女も 達也のことを覚えていたらしく ペコリと軽くおじぎをし
にっこり微笑んで 達也の前に立った
あいかわらず 胸元から巨乳が ちらちらしていた

しばらくの間 お互いに会話を交わすこともなかった
すると 突然 ある駅に着いたとき 彼女は達也の手を引っ張った
「すいません。ここで一緒に降りてください。」
達也は 半ば強引に手を引っ張られて 駅のホームに降りた
「どうしたの?」と聞くと
「ちょっとだけ、ご一緒していただきたい所があるんです。」と言った

「わかった。」
達也は覚悟を決めて 彼女の向かう場所へ着いていった
彼女は嬉しそうに 達也の腕にしがみつくように
べったりくっついて 歩き出した
まるで、恋人同士のように・・・
そして、着いた所は 大人のおもちゃの店だった

急に 達也の足は重くなった
それを察知したように 彼女は強い力で達也の腕を引っ張って
店内に引きずり込んだ
「ごめんなさい。こんな所に引っ張り込んで。でも、一人では来れなかったの。」そう言うと、嬉しそうに バイブを物色し始めた
手に持っては さわり心地を確かめたり
スイッチを入れて 動きを確かめているようだった

そうして ようやく一つのバイブを選び出した
「これ買って! これで私をいじめて!」
達也は そのバイブレーターを彼女に買ってあげた
そして 次に向かった先は ネットカフェだった
ペアシートに入ると 彼女は いきなり抱きついてきた
「お願い 私をめちゃくちゃにして!」
その言葉で 達也の頭の中は真っ白になった
ぎゅーっと彼女を抱きしめた
手は勝手に 彼女の背中 脇腹 を撫でまわしていた
彼女は はあ はあっ と声を漏らし始めた
達也は 彼女の顔を 間近に見つめた
そして ゆっくりと 唇を重ねていった
半開きの彼女の唇は ふっくらとしていて 吸いつくと 達也の口の中に
すんなり入ってくる
彼女は 目を閉じて 達也にされるがままだった
達也は 彼女の唇の中へ中へと おそるおそる 舌を入れていくと
達也の舌に 彼女の舌が 恥ずかしそうに 絡んできた
お互いの舌を 吸ったり 吸われたり
時折 彼女の口から あっ ああーっ という声が漏れてきた
達也は 彼女のブラウスの裾から手を入れて ブラジャーのホックをはずした
彼女の乳房は ブラジャーから解放されたのに ほとんど形を変えないまま
ブラウスの胸元から 飛び出してきた
達也は 目の前の巨乳に 思わずしゃぶりついた
その途端 あっあーーん はあーーん という声をあげて 感じ始めた
達也は ここがネットカフェであることを思い出し
とっさに 彼女の口を 手でふさいだ
「ねえ さっき買ったバイブレーターを入れてみて」
彼女の陰部は すでにぐっしょり濡れていて
つゆが 内ももにまで 滴り落ちていた

バイブの頭部は 彼女の陰部に難なく納まった
そして ブラシのような箇所が クリトリスにあたっていた

達也は リモコンのスイッチを入れた
その途端 彼女は 腰をくねらせ 身もだえしながら 快感を表現し
眉間にしわを寄せて 声を押し殺した

かすかに あっううーっ という声を漏らし
両手 両肩を力ませながら 股間から湧き上がる 快感に
耐えていた
腰を浮かせたり くねらせたりしながら 動きが激しくなっていった
ああーーーっ うっうーーっ もうだめー
彼女の声が 次第に大きくなり始めたので 一旦スイッチを切った
「こんな快感 初めてだわ。何度も何度も 波が押し寄せてきて
波が どんどん 大きくなってくるの。」

そのあと 達也は 場所を変えようと バイブをはめたままの彼女を連れだし
また 電車の乗り込んだ
電車は ほぼ満員状態で 達也がドア近くの吊皮をもって立つと
彼女も 向かい合って立った
達也は 今だとばかりに バイブレーターのスイッチをオンにした
すると 彼女の顔の表情は すぐに変化した
目が急にキョロキョロしはじめたかと思うと じーっと目を閉じたり
唇がときおり 力なく開いて かすかに声が漏れた
はぁー あっああーーん 
手を 股間に持っていきかけて やめたり
握りこぶしを作って ぎゅーっと力を入れてみたり
腰を くねらせて 微かな溜息のような 喘ぎ声を漏らした
はあーん あっあぁーーん うっふぅーーん
彼女は 達也にしがみついて 快感の高まりを受け止めていた
時折 恍惚な表情になったり 苦悩の表情になったりしながら・・・
近くの人が なにかいぶかしげに 二人をちらちら見始めた
あっ ああっ はぁぁーーーん ああーーーん
彼女が限界に近付いているのが わかった
もう 立っていられなくなったのか しゃがみこんでしまいそうになった

達也は 彼女を抱きかかえるように電車を降りた
「もうだめ。私 腰が抜けちゃって 歩けない。
あなたの おち○○○ 早く欲しいの。入れてぇー。ねぇ。」
彼女は場所をわきまえる余裕すらなく 駅のホームで激しく求めてきた

達也は やっとの思いで 彼女の肩を抱えて 改札を出た
初めて降りた駅で 右も左もわからなかった達也は とにかくタクシーに乗り込んだ
「おじさん。どこか この近くで ゆっくりできる所ないですか?」
達也の言葉で ドライバーは すぐに状況を察したようだった
というか その間 彼女は 自分からバイブレーターのスイッチを入れ
喘ぎ声をあげていたのだ
「じゃあ 川向こうのラブホテルでいいですね。
あーあー。彼女をこんなにさせて 旦那も 罪だねぇ。」
タクシーは すーっと発進した。
タクシーの中では さっきから彼女のあえぎ声が 続いていた
あっああーーん あっいいーーっ すごくいいわぁーー
我慢の限界を超えたのか 彼女は惜しげもなく 声をあげていた
「そうかい そうかい。どこが そんなに気持ちいいのかなぁ。」
ドライバーが相槌を入れると・・・
「うーーん お○○○ それから クリトリスも。
お○○○を ぐちょぐちょにかき回されて もう あっ ああぁーーっ。」
彼女は 体をのけぞらせるようにして 激しい声をあげた。
「ああーーっ ひぃーーーっ。もう だめーーっ。」
彼女は 登りつめたように アクメの声をあげた
「ねぇ。入れて。あなたのおち○○○ ちょうだい。
もう我慢できないの。早くーーぅ。」
「あっ ああぁーーーっ また くるーーーっ はぁーーーーっ。」
彼女は だんだん 激しくなってきた。
「あのーー。」そのとき ドライバーが口を開いた
「もし 旦那さえ宜しければ このまま適当に流してましょうか。
狭苦しいですが そこでナニしてもらってもいいっスよ!」

「ああーーん。早くーーぅ。きてーーっ。」
彼女は もう一刻も待てないように思えた
ついに 達也は観念を決めた
「じゃあお言葉に甘えて そうさせていただくよ。」
そう言い終わるや否や 達也はズボンとパンツを一緒に下ろした
「わあーっ 素敵」
彼女は 達也のいきり立ったモノを握りしめると
顔を近づけて ぱっくりと咥えた
達也は その状態で 彼女の股間に顔を近づけると
バイブレーターを抜き クンニを始めた
おつゆがじわじわ溢れ すっぱい匂いがタクシーの中に放たれた
達也は 舌の先をクリトリスでツンツン刺激し 指を彼女の湿った洞窟に入れた
彼女は 達也の指を奥まで導きいれると ぎゅーっと締め付けてきた
達也は Gスポットを刺激しながら 舌でクリを激しく舐めまわした
「あっああぁーーーっ そんなこと・・・ ううーーっ いいーーーっ。」
彼女は激しく反応して 体をのけぞらせた
そのあとも 激しく求めてくる彼女をじらすように
達也は 彼女を 舌と指で 攻め続けた
「あっああーっ ひぃーーっ。また きたーーっ 大きな波が・・・。
ひぃっ いいっ いくーーーーぅ。」
彼女は 大きく体をのけぞらせて 喜びの声をあげた

タクシーは 都心の闇の中を走り抜けていた

タクシーの中で 彼女は達也の執拗な舌と指に攻められ 昇天した
「いじわるぅー。どうして入れてくれないの。」
彼女は 恨めしそうな目つきで 達也を見た
達也の肉茎の頭には 透明な液体が 滲み出ていた
「やっと こいつの準備ができたみたいだ。じゃあそろそろ こいつをぶち込んでやるか。」
達也は上体を起こすと 彼女の両足を広げて 引き寄せた
片手で 弓なりに反り返ったモノを掴むと ゆっくりと茂みの方へ導いていった
黒光りしたモノは 花弁をかき分け 蜜壺の中に すーっと沈んでいった
「はあーーっ うっうぅーーっ」
彼女は うっすらと恍惚の笑みを浮かべながら 至福の声をあげた
彼女は タクシーの後部座席に折りたたまれたような姿勢になり
片足は天井に もう片足はドライバーの顔の横に突き出ていた
その上から達也が覆いかぶさり むき出しの下半身が ただ本能だけで動いていた

達也の肉茎の先が 子宮の奥の壁に当たると
さっき作った道筋をゆっくりとあと戻りし
また ゆっくりと進んだ
肉茎が道を作るたびに 喜びの蜜が湧き出してくる
そして カリが肉ひだの壁をこすりつけた
「あっ ああっ そっ それっ すごく いいーーーっ」
彼女は さっき味わった快感とまた違う喜びの波動 求めていった
達也の腰の動きが ピストン運動から 円を描く動きに変わっていった
「はぁーん あぁぁーーーっ いいわぁーーっ
 もっと お○○○を ぐちゃぐちゃにかき回してぇーーっ」
達也は 彼女のお尻をつかんで 腰を突いては回し 回しては突き
次第に その動きを強めていった 
肉茎が 蜜壺の奥にあたる ぐるぐるかき回す 蜜が溢れ出す
あふれる蜜は 肉茎に絡まり 卑猥な音を立てていた
「あぁーん うぅーっ あっふーーっ もっと もっと突いてぇーっ」
彼女の喜びの炎は果てしなく めらめらと燃え盛り
留まることを 知らなかった

達也の動きが一瞬止まったかと思うと また ピストン運動に変わった
肉茎がゆっくりと蜜壺に沈んだかと思うと 力強く突きさすように沈め
また ゆっくりが続くと 突然 力を込めて突き刺す
そのたびに 彼女の喜びの波動は 増幅されていった
「あぁーっ はぁーーん ひぃーーーっ そっ そんなことーー
 ああぁぁぁーーーー こんなのはじめて
 頭の中が 真っ白になって
 はっあーーん 身体が 宙に浮いてるみたい
 あっああーー うぁあぁあぁぁーーーーーっ」
タクシーの中で 肌と肌が強くぶつかる音が こだました
そして 音の間隔が 少しずつ短くなっていった
達也の腰の動きは 次第に激しくなっていった
「あん あっ はぁっ あぁぁーーーん
 もっ もうだめーっ また いっちゃうーーっ」
彼女の喜びの波動は 絶頂に向かっていった
達也自身も 限界に近づいていた
「はっ はあっ ああぁぁーーっ
 じゃあ 一緒にいこう」
達也の腰の動きは 最後の坂道を一気に駆け上がるように 激しさを増し
肉茎を包んだ蜜壺は ひっくひっく 痙攣し始めた
そして 最後に肉茎が沈みきったところで
二人の喜びの波動は 頂点に達した
「あっああっああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーっ」


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